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ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 エジプト政府公認 史上最大級の巡回展がついに日本初上陸
大王降臨 古代エジプトから伝説の至宝がやってくる! エジプト史上「最も偉大な王」と称されるラムセス大王(ラムセス2世)とその時代にまつわるエジプトの至宝180点を展示するラムセス・ミュージアム。
本展はエジプト政府公認の展覧会。過去に日本で開催された「ツタンカーメン展」と並ぶ史上最大級の展覧会であり、3000年以上前の古代エジプトの芸術品を、最高の状態に管理・保存しているエジプト考古最高評議会特別支援のもと180点展示します。
「バーチャル・リアリティー(VR)でラムセス大王の世界をより深く体験」 人気の没入型VRで、ラムセス大王とその妻ネフェルタリと出会える『オシリスへの旅』も是非お楽しみください!
ラムセス2世が建てたもっとも壮大な遺跡、アブ・シンベル神殿とネフェルタリ王妃の墓にスポットを当てた、没入型VR体験が楽しめます。デジタル再現されたネフェルタリ王妃が、スリル満点の冒険へと誘います。
ラムセス・ミュージアム at CREVIA BASE Tokyo(豊洲) 〒135-0061 東京都江東区豊洲6-4-25
2025年3月8日(土)〜2025年9月7日(日)予定
<公式HP> https://ramsesexhibition.jp/
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古代エジプトの世界を東京で体感 ブルックリン博物館所蔵 特別展
主催はブルックリン博物館、朝日新聞社、東映、日本テレビ放送網。新進気鋭のエジプト考古学者、河江肖剰が監修を務める。
ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコレクションから、選りすぐりの名品群が集結。彫刻、棺、宝飾品、陶器、パピルス、そして人間やネコのミイラなど約150点の遺物を通じて、高度な文化を創出した人々の営みをひもとく。
人々はどんな暮らしを営み、何を食べ、何を畏れていたのか。彼らはどんな言語を話し、何を書き残したのか。ピラミッドはなぜ、どのようにして作られたのか。ミイラに託されたメッセージは。そして死後の世界とは。
これまでのエジプト展で見過ごされてきた「知っているようで知らない事実」から最新技術を使ったピラミッドの研究成果まで、映像や音声も交えて紹介する。
六本木に古代エジプトの世界が広がる本展に期待したい。
六本木の森アーツセンターギャラリー
2025年1月25日〜4月6日
静岡県立美術館、
2025年4月19日〜6月15日
愛知・豊田市博物館
2025年6月28日〜9月7日
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「古代エジプトの棺と埋葬:その来世観とは?」
吉村作治隊長がアジア初の古代エジプト調査隊を組織し、発掘調査を行ったマルカタ南遺跡で発見された遺物群が展示されます。特に、色鮮やかな陶製の棺は注目です。入館料は無料!
普段は滅多に見ることができない出土品、この機会をお見逃しなく!! 吉村隊長による特別講演会(5/17)もあリます。要事前申し込み。詳細は下記より。
主催 早稲田大学文化企画課考古資料館 後援 一般社団法人日本エジプト考古学研究所、東日本国際大学エジプト考古学研究所、株式会社アケト
会場 本庄早稲田の杜ミュージアム早稲田大学展示室
会期 2025年1月28日(火)〜5月25日(日) 開館時間 午前9時〜午後4時30分 休館日 月曜日(休日の場合は翌日) 入館料 無料
https://www.hwmm.jp/
ツタンカーメンと黄金の太陽王たち展
世界初!史上最高エジプトの至宝140点が日本上陸遂に東京・有明で一挙公開
本展覧会では、カーターの発見により3300年の眠りから目覚めツタンカーメン王墓から運び出された副葬品や装飾品、調度品など約50点を含む140点の古代エジプトの秘宝が展示される。
有明GYM-EX(ジメックス)
2025年1月9日(木)〜2025年5月31日(土) ※会期中無休
【開館時間】9:00〜22:00 ※入館は閉館60分前まで ※開館日、開館時間等は変更になる場合がございます
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ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜 美術館や博物館を超えるイマーシブ空間で、古代エジプトの世界を体感できる展覧会。
世界に3セットしか存在しない130点余りのスーパーレプリカや、完全再現されたツタンカーメン王墓、イマーシブなプロジェクション、実物の黄金のマスクや玉座から3DスキャンしたCGなど、アナログとデジタルを駆使し、没入感あふれる、非日常体験をお届けします。
横浜みなとみらいPLOT48(神奈川県横浜市西区みなとみらい4-3-1ツタンカーメン・ミュージアム)
2024年12月13日〜2025月12月.25日
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ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜 2024年12月31日
当展覧会の特集記事が掲載されたフリーペーパー「ulm(アーバン ライフ メトロ)」が配布
銀座線、丸ノ内線、副都心線、日比谷線、東西線他、東京メトロ全9路線の主要駅
2024年12月31日〜2025年1月9日
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古代エジプト旅する大型XR体験施設、横浜に12月開館 2024/11/21 21:11
ゴーグルを使い現実世界と仮想空間を組み合わせる「クロスリアリティー(XR)」技術により、古代エジプトを旅する趣向の体験型エンターテインメント施設「イマーシブ・ジャーニー」が横浜に誕生する。まるで映画の中に飛び込んで自由に歩き回るような没入体験を楽しめるアトラクション。21日の発表会見で、映画監督の北野武さんが「すごい技術だ。とにかく面白い」と絶賛した。
XR専門の映画制作会社「シネマリープ」(東京都品川区)が、飲食店やエンタメ施設などを集めた横浜駅東口の「アソビル」(横浜市西区)に12月1日開設する。約1千平方メートルのフロアで、最大約80人が同時に体験できる。
第1弾の作品「ホライズン・オブ・クフ 古代エジプトへの旅」は、女性ガイドの案内でピラミッドの内部を見学するうち、神の化身であるネコが現れ、「死者の船」に乗り4500年前のエジプトへいざなわれるという、45分間のプログラム。砂漠に点在する遺跡を「巨人の視点」で見渡したり、クフ王の葬儀に立ち会ったりする場面が圧巻だ。
横浜駅東口の「アソビル」(横浜市西区)
2025年12月1日開設
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香川県立ミュージアム企画展「美術を探求ギモンにせまる」エジプトで採取した砂を使った絵画など84点
エジプトのオアシスにある要塞を描いた作品です。現地で採取した砂が使われています。会場には絵画や彫刻など84点が展示され、素材や技法に関する疑問から作品についての理解を深めることができます。
プラスチックフィルムに描かれたこちらの作品。音楽に合わせてライブペインティングされ、躍動感に溢れています。
(香川県立ミュージアム 窪美酉嘉子主任専門学芸員)「作り方やこういう素材で作っている、このテーマはこういう時代背景があってできてるんだなっていうことですね。さらに深くご覧いただけるような仕掛けにしております」
香川県立ミュージアム
2024年10月30日〜11月10日
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館蔵品展『タイムスリップ!古代オリエントの世界』 クローズアップ展「古代エジプト語の音声を復元する:歴史言語学への招待」
クローズアップ展「古代エジプト語の音声を復元する:歴史言語学への招待」
古代オリエント博物館
2024年12月7日〜12月26日 2025年1月4日〜1月31日
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特別展「古代エジプト3000年の墓地を掘る−エジプト,サッカラ遺跡発掘調査最新報告展−」 登録日:2024-7-24
金沢大学古代文明・文化資源学研究所とエジプト観光考古省の合同調査隊が実施しているサッカラ遺跡の発掘調査からは,古代エジプト初期王朝時代(紀元前3000〜2700年頃)からローマ支配時代(前1世紀〜後3世紀)までの,さまざまな墓が検出されています。この調査は,古代エジプトにおける埋葬習慣の変容を明らかにする上で,極めて重要な成果を挙げています。本特別展では,発掘調査によって発見されたグレコ・ローマン時代のカタコンベ(地下の集団墓地)の実物大模型を展示します。さらに,発掘現場の規模も体感できます。これらの調査の成果に基づいて,古代エジプト人の埋葬習慣や来世観などについて紹介します。
金沢大学資料館展示室(金沢大学中央図書館・資料館棟内)
2024年7月25日〜2024年10月11日
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初心者のための古代エジプト講座(2) ブドウの収穫とワイン造り
オリエント美術館では、古代エジプトの考古美術品を常時みることができます。この講座では、それらが作られた意味や当時の社会について、掘り下げていきたいと思います。
第2回目となる今回は、開催中の小企画展「ビールとワイン−飲酒の情景をたどる−」にあわせて、古代エジプトでお酒が果たした役割をみていきます。
講師:伊藤結華(当館学芸員)
小企画展 ビールとワイン−飲酒の情景をたどる−
2024年6月25日〜9月1日
ブドウの収穫とワイン造り
岡山市立オリエント美術館地下講堂
2024年7月13日(土曜日)午後1時30分−午後3時30分
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日本唯一の古代エジプト専門美術館「古代エジプト美術館 渋谷」のコレクションを紹 2024.04.01
【巡回予定】公開しました 古代エジプト3000年の歴史の扉が今、ひらく
本展は、日本唯一の古代エジプト専門美術館「古代エジプト美術館 渋谷」のコレクションを紹介するものです。国内では質量ともに第一級の内容を誇る本コレクションは、先王朝時代からローマ支配時代まで網羅しており、古代エジプト文化の全貌をうかがい知ることができます。ミイラやミイラマスク、木棺、神殿の柱、ツタンカーメンの指輪といった世界的に貴重な遺物や、当時の生活様式がわかるジュエリーやレリーフなど約200点を展示します。そのほか、過去100年間学術的な調査がほとんどなされてこなかったメイドゥム(マイドゥーム)・ピラミッドの最新調査(2022年)の様子も紹介します。3000年の巨大文明に触れ古代エジプトへの扉が開かれる機会となることでしょう。
鳥取会場(2024/4/6〜5/12)以降、下記会場に巡回予定です。 皆さまのご来場お待ちしております。
◎福井県立美術館
2024年7月20日(土)〜9月1日(日)
主催:古代エジプト美術館展 福井実行委員会(福井県立美術館、福井新聞社、福井テレビ)、古代エジプト美術館 渋谷
◎新潟県立万代島美術館
2024年10月11日(金)〜12月15日(日)
主催:新潟県立万代島美術館、BSN新潟放送、古代エジプト美術館展新潟実行委員会、古代エジプト美術館 渋谷
以降、2025年まで国内巡回を予定しています。順次、更新いたします。
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MIHO MUSEUMについて ボランティアスタッフによる作品解説ツアー(エジプト)
古代エジプトの神殿の最奥に祀られていた隼頭神像や約4300年前にお墓の中を飾っていたレリーフなどの貴重な作品を分かりやすく解説するツアーです。神秘的な古代エジプトの世界をお楽しみください(越野)
所要時間 30分 場所 南館、エジプト展示室 ※集合はエントランスです 参加費 無料(別途入館料が必要です) 定員 15名 申込み締切 開催日前日 7月13日の23時まで
解説は日本語のみ、中学生以上向けの内容です
MIHO MUSEUM ボランティアスタッフによる作品解説ツアー(エジプト)
2024年7月14日(日) 13:00〜、14:30〜
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百聞は一見にしかず 古代エジプト美術館展 きょう県博で開幕 2024年04月06日
古代エジプトの約3千年の歴史文化に迫る「古代エジプト美術館展」(新日本海新聞社、鳥取信用金庫、古代エジプト美術館 渋谷主催、鳥取県立博物館共催)が6日、鳥取市の同博物館で始まる。5日に開幕式と内覧会が開かれ、招待客らは一足先にミイラマスクや人型木棺、巨大な神殿の柱など世界的に貴重な展示品を堪能した。会期は5月12日まで。
鳥取県県立博物館
2024年4月6日〜5月12日
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京都大学研究資源アーカイブが「京都大学総合博物館古代エジプト出土資料写真 2011-2018」を公開
京都大学研究資源アーカイブは、本学における教育や研究のプロセスで収集または作成された資料群をアーカイブズとして永続的に学内外で利用可能にする取り組みです。
京都大学総合博物館
2024年03月04日
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第3回エジプトフェスティバル
2024年3月9日(土)・10日(日)の2日間、代々木公園
ケヤキ並木にて、「エジプトフェスティバル」が開催されます。エジプトフードや舞踊などを楽しむことができます。
代々木公園 ケヤキ並木
2024年3月9日(土)・10日(日)
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メインエリア テーマは「黄金のピラミッド」 〜The Golden Pyramid〜
煌めく夜空に浮かぶ「黄金のピラミッド」世界遺産の三大ピラミッドをモチーフに想像を超える美しいエジプトの魅力と躍動感あふれる感動の想像を超える人々を魅了してやまないピラミッドの壮大なスケール感や想像を超える驚きと感動シーンをお楽しみください。
大パノラマのテーマエリアに浮かぶ三大ピラミッド。迫力の遺跡を誇るエジプトの壮大で著名な世界遺産の三大ピラミッドをモチーフに、3つシーンを舞台に演出。光あふれる感動の情景をお楽しみください。世界最高峰のプログラミング技術と最新のLED装置で、想像を超えるダイナミックな光の世界を演出します。
なばなの里のピラミッドは約25m。3つのピラミッドの位置関係などを忠実に再現していますので、現地で実際にピラミッドを眺めているような情景をお楽しみいただけます。
三重県 「なばなの里イルミネーション」
2023年10月21日〜2024年6月2日
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45万球で光輝く「宇宙の旅」 古代エジプト王朝の映像物語 9日から 「鳥取砂丘イリュージョン」と「砂の美術館プロジェクションマッピング」 12/9(土) 16:31配信
山陰中央新報 試験点灯された「鳥取砂丘イリュージョン2023」=7日夜、鳥取市福部町湯山、鳥取砂丘駐車場周辺
45万球以上の電飾が輝く「鳥取砂丘イリュージョン」と、鳥取砂丘砂の美術館展示室内を色鮮やかな映像で彩る「砂の美術館プロジェクションマッピング」が9日に始まる。同時開催は4年ぶり。幻想的な光の世界で来訪者を魅了する。
鳥取砂丘イリュージョン」と「砂の美術館プロジェクションマッピング
2023年12月9日〜12月24日
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河江肖剰先生・田中環子さんと巡る「ツタンカーメンの青春」展〜きみも考古学者!〜
★考古学者 河江肖剰先生と展覧会公式アンバサダー 田中環子さんが講師出演★
「体感型古代エジプト展 ツタンカーメンの青春」を監修する考古学者の河江肖剰先生
& 同展公式アンバサダーの田中環子さんと一緒に展覧会を巡る、古代エジプトがも〜っと好きになる角川武蔵野ミュージアムだけの特別なプログラムを開催します。展覧会の解説はもちろん、河江先生や環子さんからミッションも出題!
角川武蔵野ミュージアム
2023年11月19日〜 2023年11月19日
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学園祭「鎌山祭(れんざんさい)」。
吉村先生によるエジプト考古学研究所およびエジプト考古学マネジメント・コースは、古代エジプトの展示を開催します。大学1号館の1階で実施します。
今回はクフ王の太陽の船、それも第1の船と第2の船の両方の1/10模型が並びます。
全長4mもある立派なもので、しかも第2の船は実物がまだ復原されていないので、その全体像を見ることができる世界で唯一の模型です
福島県いわき市の東日本国際大学
2023年10月21日 2023年10月22日
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〜ヒエログリフのしおりと練り香水づくり〜 もっとエジプトを知りたい君に!
ヒエログリフを習得し、自分の名前を書いてみよう! あるいはエジプトの香りに触れてみませんか?
●午前の部「ヒエログリフを書こう!」
古代エジプトの書記になりきって、古代エジプトの象形文字(ヒエログリフ)を学び、好きな言葉をヒエログリフで書いたパピルスの栞を作ります。
●午後の部「エジプトの香り。練り香水をつくろう!」
古代エジプトでは香水の代わりに軟膏(なんこう)が用いられていました。女性たちはナツメヤシや乳香を脂肪油と併せたものを円錐(えんすい)形に固めて頭の上にのせて防臭剤としていました。この軟膏を再現した練り香水を作ります。
2023年9月9日
角川武蔵野ミュージアム 4階レクチャールーム
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企画展示 本でたどるエジプト―古代文明から現代の暮らしまで― FacebookでシェアするツイートするLINEで送る 公開日:令和5年(2023)7月18日
教育庁 後援:エジプト大使館 文化・教育・科学局 協力:独立行政法人 国際協力機構(JICA)
古代から現代に至るまで、さまざまな文化に影響を与えながら発展してきたエジプト。その魅力や日本との関わりについて、当館の所蔵資料や、大使館などからお借りした写真パネルなどを通して紹介します。夏休みの自由研究にもぜひ御活用ください。
東京都立中央図書館
2023年5年8月4日〜10月4日 午前10時から午後8時45分まで 土日祝日は午前10時から午後5時30分まで
【休館日 8月18日(金曜日)、9月7日(木曜日)、9月15日(金曜日)】
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古代エジプトの謎を解き明かせ!この夏、古代エジプトの神秘を楽しみながら学べる「神秘のミステリー!文明の謎に迫る 古代エジプトの教科書」展
本展は、河江氏が監修する書籍『神秘のミステリー!文明の謎に迫る 古代エジプトの教科書』をもとに、古代エジプトの王(ファラオ)や死生観、ピラミッド建設や当時の生活など、古代エジプトについての様々な謎について紹介します。
会場内では古代エジプトの護符、エジプト学の始まりともいわれるナポレオンによる「エジプト誌」や本物の遺物など貴重な資料を展示するほか、古代エジプトを学びながら楽しめるクイズラリーを実施。発掘品や先人たちの研究をもとに古代エジプト文明の謎に迫り、その世界を楽しみながら深く学べる展覧会です。
「角川武蔵野ミュージアム」4階のエディットアンドアートギャラリー
2023年7月23日〜11月20日
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版画で旅行気分!「版画家たちの世界旅行―古代エジプトから近未来都市まで」が開催。
旅からインスピレーションを受けた約160点の作品で世界旅行!
エジプト アート 版画科学芸術委員会(編)『エジプト誌』より、1809-1828年刊、エッチング、町田市立国際版画美術館
東京・町田の町田市立国際版画美術館にて「版画家たちの世界旅行―古代エジプトから近未来都市まで」が開催される。西洋版画を中心に、旅や移動に関わる16〜20世紀の作品が約160点展示され、エジプト、イタリア、イギリスやフランスといった世界各地の風景を版画や絵画を通して楽しめる企画展だ。
町田市立国際版画美術館
2023年7月22日〜9月24日
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企画展「エジプト文化展−早大隊の調査から辿る−」 更新日:2023年07月11日
早稲田大学のエジプトにおける調査・研究の歩みは、1966年にはじまります。吉村作治氏(現、早稲田大学名誉教授・東日本国際大学総長)を学生隊長とする学生5人は、川村喜一早稲田大学講師(後の教授)とともにジェネラルサーベイ(遺跡踏査)を実施しました。そして、調査権を取得した1971年、アジア人で初となるエジプト発掘が実現しました。その最初の発掘地となったのが、マルカタ南遺跡です。早稲田大学本庄キャンパスには、ジェネラルサーベイとマルカタ南遺跡の資料が保管されています。本展覧会では、これら貴重な資料を用いて古代エジプト文化をさまざまな視点から紹介いたします。ファラオのみならず、一般の人々の暮らしや信仰・死生観について理解を深めていただければ幸いです。
本庄早稲田の杜ミュージアム 早稲田大学展示室
2023年7月4日〜11月12日
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エジプト文化展講演会「古代エジプトの食文化」
日時
9月2日(土曜日)午後2時〜3時30分
会場 早稲田リサーチパーク・コミュニケーションセンター3階レクチャールーム1
企画展「エジプト文化展」を深堀り!学芸員によるガイドツアー
日時 第1回 9月2日(土曜日)午後3時30分〜(講演会終了後)
第2回 9月6日(水曜日)午前10時〜
会場 本庄早稲田の杜ミュージアム早稲田大学展示室
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体感型古代エジプト展 ツタンカーメンの青春 Unveiling Tutankhamen: The Pharaoh's Timeless Adolescence
「超複製品」の展示と「本物」をスキャニングした高精細デジタルデータによる映像没入体験で古代エジプト文明とツタンカーメンの素顔に迫る
昨年2022年は、考古学者のハワード・カーターが1922年にツタンカーメンの王墓を発見してから100年という記念の年でした。ピラミッドと古代エジプト文明は今も様々な研究、発掘がされ、新しい発見も相次いでいます。本展覧会では、世界で最も有名な王の一人であるツタンカーメンに迫ります。
展覧会のコンセプトは「HISTORYはSTORYだ!」。歴史(HISTORY)の中には物語(STORY)があるという考えに基づき、3000余年前の歴史上の人物として捉えがちなツタンカーメンを、生身の人間として捉え、その時代にどう生きて何を思ったかを豊かに想像できる展示空間を創出します。
角川武蔵野ミュージアム1階 グランドギャラリー
2023年7月1日〜11月20
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古代エジプト美術館
本展は、日本唯一の古代エジプト専門美術館「古代エジプト美術館 渋谷」のコレクションを紹介するものです。国内では質量ともに第一級の内容を誇る本コレクションは、先王朝時代からローマ支配時代まで網羅しており、古代エジプト文化の全貌をうかがい知ることができます。
ミイラやミイラマスク、木棺、神殿の柱、ツタンカーメンの指輪といった世界的に貴重な遺物や、当時の生活様式がわかるジュエリーやレリーフなど約200点を展示します。そのほか、過去100年間学術的な調査がほとんどなされてこなかったメイドゥム・ピラミッドの最新調査(2022年)の様子も紹介します。
福岡アジア美術館 7階 企画ギャラリーA・B・C
2023年4月8日〜5月28日 【休館日】水曜日 5/3(水・祝)は開館し、5/8(月)は休館
いわき市立美術館
2023年6月24日〜8月20日
東広島市立美術館
2023年10月10日〜11月26日
鳥取県立博物館
2024年4月6日〜5月12日 (予定)
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黄金のマスク展 〜王朝以前のナカダ期からナポレオンがつくらせたエジプト誌までをたどって〜 黄金のマスク3点を公開します。(うち2点初公開)
金は身体の劣化を防ぎ、埋葬者が新たに神格化されたことを象徴した。亜麻布を固めたカルトナージュマスクは次第に個人の肖像を表すようになった。
遥か遠く6千年を遡るピラミッド以前の文明の中、洗練されたマイスターの(匠の)技術により作られた古代エジプトの土器約30点を含む遺物約100点とナポレオンがつくらせたエジプト誌を展示します。
迫力あるブラックトップ土器、古代エジプト第一王朝三番目の王である蛇王ジェトのファイアンス製壺、オアシス産の鮮やかなコバルトブルーが珍しい青色彩文土器、コプトの馬の絵の土器。。。
初公開のファイアンス製カバ2点や美しいファイアンス製アミュレットなども展示いたします。
古代エジプト美術館
2023年3月4日〜2024年2月28日
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吉村作治監修 エジプト遺跡発掘60周年 「古代エジプト文明展」
宇宙・惑星をテーマとしたアクアリウムと芸術的な古代エジプト文明が融合し、時と空間を超えた展示が実現しました。奇跡の惑星に誕生した古代文明。その独自の宇宙観と芸術性は、時を超え、現代に暮らす私たちに何を伝えようとしているのでしょうか。その疑問を解き明かす数々の模型や発掘出土品はじめ遺跡調査状況など吉村作治氏のエジプト遺跡発掘60周年の集大成を、幻想的なインスタレーションとともに公開します。
【神戸ポートミュージアム】新感覚都市型水族館「atoa(アトア)」
2023年2月23日〜6月12日
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【クローズアップ展】 エジプト・アコリス出土のミイラ
エジプト・アラブ共和国に位置するアコリス遺跡には、古王国時代からローマ時代後期(コプト期)までの三千年にもおよぶ人々の生活の痕跡が残されています。日本の調査隊が1981年から始めた調査によって、三千年前の集落や石灰岩の採石場、墓地が見つかりました。墓地からはおよそ100体の人骨とミイラが出土しており、新しい試みとしてCTスキャニングによる調査が行われています
古代オリエント博物館
2022年12月10日〜2023年1月30日
2022年12月26日〜2023年1月3日は休館
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東京ビッグサイト「ツーリズムEXPOジャパン2022」 エジプト政府観光局ブース出展のお知らせ
エジプト政府観光局は2022年9月22日(木)〜25日(日)に東京ビッグサイトで開催の「ツーリズムEXPOジャパン2022」に出展しています。この最大級の旅の祭典に恒例的に出展することは、150年以上続く日本への親愛と、観光産業を通じて末永く日本と友好関係を深めていきたいエジプトの熱意があります
今回のツーリズムEXPOジャパン2022では、エジプトにおける全ての観光パターンのプロモーションとして、日本市場での新しいエジプトにもスポットを当ててご紹介します
東京ビッグサイト
2022年9月22日〜9月25日
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<タイルみっけ 名称統一100周年> 古代エジプトから現代まで
2022年9月17日 05時05分 (9月17日 11時37分更新)
タイルの名称統一から今年で百年の節目を迎えたことを記念し、タイルの歴史を振り返る企画展が、十七日から多治見市のモザイクタイルミュージアムと美濃焼ミュージアムで始まる。二館の共同開催は初めてで、両方を回ることでタイルの起源から現在までの流れを網羅的に理解することができる。来年一月二十九日まで
モザイクタイルミュージアムと美濃焼ミュージアムが初の共同企画展
2022年9月17日〜2023年1月29日
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ツタンカーメンの黄金マスクの精巧な複製 高山で古代エジプト展
古代エジプトのツタンカーメン王の「黄金のマスク」などを忠実に複製した再現秘宝の特別展「古代エジプト展」が、高山市中山町の光ミュージアムで開かれている。十二月十六日まで。
光ミュージアムでは六月十一日〜九月五日に同展を開き、累計入館者数が二万三千四百人に達する人気企画になったため、新たに約九十点の展示品を加え「第二弾」として企画。エネルギー事業などを手掛ける「CMEモルゲンランド」(千葉県)が収蔵する作品を展示している
一般財団法人 光ミュージアム 岐阜県高山市
2022年9月10日〜12月16日
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ハウステンボス開業30周年 吉村作治エジプト遺跡発掘60周年
吉村作治の時空不思議探検 古代エジプト文明展
世界初公開!太陽の船を圧巻のスケールで再現 古代エジプトを見て、感じて、体感しよう!
エジプト考古学者 吉村作治氏のエジプト遺跡発掘60周年を記念し、貴重な考古学資料・秘宝の数々100点以上をご紹介します。世界初公開となる世紀の大発見「太陽の船」の復元モデルを展示するほか、ツタンカーメン王墓やクフ王の大ピラミッド内部の体感など、デジタル技術を駆使した作品が多数登場します。
長崎 パレスハウステンボス
2022年9月17日〜2023年1月30日
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第14期展示テーマと会期について
2022年はエジプトがイギリスから独立して100年の節目にあたることから、「エジプト」をテーマに選定しました。
1展示テーマ:砂で世界旅行・エジプト編
鳥取砂丘 砂の美術館
2022年7月30日〜2024年1月3日
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鳥取砂丘近くの「砂の美術館」は1日、古代エジプトのツタンカーメン王やアレキサンダー大王などをかたどった巨大な砂の像の公開を始めた。
7月に開幕するエジプトをテーマにした企画展のPRの一環。同館はゴールデンウイーク中は閉館しているため、知らずに訪れる観光客らに楽しんでもらいたい考えだ。
鳥取砂丘 砂の美術館
2022年5月1日〜5月8日
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サマー★Kidsカレッジ ツタンカーメン発掘100周年
【1】古代エジプト文字”ヒエログリフ”で謎ときガチャ
2022年8月1日〜8月26日
【2】古代エジプト文字”ヒエログリフ”で名前を書こう!
2022年8月4日、5日、12日、18日、19日、25日、26日
会場では、古代エジプトやヒエログリフについての紹介パネルを展示します!
愛知県 半田空の科学館
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「美術への誘い」を開催します。
北海道美術館協力会の美術館ボランティアが、「古代エジプト展」・「モディリアーニ」・「浮世絵・美人画」をテーマに鑑賞ポイントを映像でわかりやすくご紹介します。
また、参加者の方には講座のテーマである、「古代エジプト展」・「モディリアーニ」・「浮世絵・美人画」に関する、札幌市内の図書館に所蔵のある本のブックリストを配布します。
皆様のお越しを心よりお待ちしています。
札幌中央図書館3階講堂
2022年6月28日 13時30分〜15時00分
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エジプトの神のお面着け入館次々 高梁・成羽美術館でイベント
洋画家児島虎次郎(1881〜1929年)=高梁市成羽町出身=が集めた古代エジプトの美術品を展示する特別展が開かれている高梁市成羽美術館(同市成羽町下原)で12日、記念イベントが行われた。現地で信仰された神々のお面をかぶれば入館料が無料に。多くの家族連れらが訪れ、有数のコレクションを堪能した。
高梁市成羽美術館
2022年6月12日〜26日
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特別展 古代エジプト展
本年は、ハワード・カーターによるツタンカーメン王墓の発掘から100 年、シャンポリオンによるヒエログリフの解読から200 年にあたります。本展では「スーパークローン芸術 」の名のもとに、エジプト・ミニア大学 ムスタファ・マフムード・エル・エザビィ教授が、本物と同じサイズで精巧に再現したツタンカーメン王の「黄金のマスク」や「木製金箔貼りの厨子」など、ツタンカーメン王墓からの出土品レプリカ数点を日本初公開します。
エジプト学的な記念の年に、古代エジプトの死生観、及び高度な工芸技術などをお楽しみいただければ幸いです。
一般財団法人 光ミュージアム 岐阜県高山市
2022年6月11日〜9月5日
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古代遺跡の旅エジプト (季節の解説を含め約40分番組)
平日 1回目 14:00〜 星座解説と古代遺跡の旅オート番組
土日祝日
1回目 12:40〜星座解説とアニメオート番組
2回目 14:00〜星座解説と古代遺跡の旅オート番組
3回目 15:20〜星座解説とオーロラオート番組
プラネタリウム館 サッポロスターライトドーム
★投影開始時刻と番組★ 2022年4月29日から
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第89回企画展「エジプト・カイロの大衆文化―1959年のタイムカプセル―」
本展は、当館において初めて開催する現代のアフリカ地域をテーマにした企画展です。1959年(昭和34)にエジプト・カイロで収集した民族資料を展示し、アラブ社会、またイスラーム圏における大衆文化を紹介します。
今から60年ほど前に収集された品々は、あたかもタイムカプセルに封じ込められていたかのように、当時の人々の生活感や息遣いを私たちに伝えてくれます。エキゾチックな中にもノスタルジックな雰囲気が漂うエジプトの生活文化をご覧ください
天理大学附属天理参考館 3階企画展示室 1・2
2022年4月15日〜6月6日
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悠久のシルクロード展―古代エジプトからアジア、そして日本へと繋がる歴史と文化の道―
古代エジプトから天平さらに現代に受け継がれる美仏まで 沖縄初上陸 絵画と至宝116点 一堂に展示。
本展では、シルクロードの地を愛してやまなかった故平山画伯の作品と、選りすぐりの至宝を116点ご紹介いたします。尚、また、特別展示として、鎌倉初期から室町時代に制作された初公開の日本の仏像や、京都の大佛師(四天王寺大仏師・成田新勝寺大佛師)松久宗琳が制作した貴重な仏像を展示、さらに奈良の唐招提寺におさめられている平成時代の仏像彫刻家による薬師如来立像を合わせてご紹介いたします。この機会に7千キロにもおよぶシルクロードが生み出した悠久の歴史に想いを馳せていただければ幸いです。
沖縄博物館・美術館
2022年04月05日〜 05月08日
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ファラオ展 2022
2022年ナイル川流域に君臨した古代エジプトのファラオが渋谷に蘇ります!。
伝説のスコーピオンキングのパレットを筆頭に、ここでしか見られない23人の王が遺したお宝をずらりと公開!!
クレオパトラ7世のコインを初公開!。
歴史上かつてないほど強大な支配者だった古代エジプトのファラオ。その黄金の遺産を含む約100点の宝物を展示します。
古代エジプト美術館
2022年2月5日〜12月18日
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グランド・ロマンス 宝塚星組 『王家に捧ぐ歌』 −オペラ「アイーダ」より− 脚本・演出/木村 信司
ヴェルディのオペラとして有名な「アイーダ」を、宝塚バージョンとして新たな脚本、音楽で上演した『王家に捧ぐ歌』。古代エジプトを舞台に、エジプトの若き将軍ラダメスとエジプト軍に捕らえられ奴隷となったエチオピアの王女アイーダとの悲恋を、荘厳な音楽に乗せて華やかにドラマティックに描いた本作は、2003年星組での初演が絶賛を博し、第58回芸術祭優秀賞を受賞致しました。2015年宙組での再演も好評を得たミュージカル大作が7年振りに宝塚歌劇の舞台に登場。ビジュアルを一新し、礼真琴を中心とした星組がお届けする『王家に捧ぐ歌』の新たなる世界にご期待ください。
名古屋 御園座講演
2022年2月8日 〜 2月27日 ※2月8日〜17日11時(貸切)までの公演は中止となりました。
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水の館プラネタリウム 上映メニュー 18 ナイルの星
全天でもっとも明るく見える恒星シリウス。このシリウスは、エジプトでは大切な役割を担っていました。星の動きに注目した古代の人々たち。人と星との関わりについて、ご紹介する番組です。
我孫子市 水の館プラネタリウム
2021年11月13日〜2022年1月16日
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特別展 大英博物館 ミイラ展
歴史の殿堂から6体のミイラが来日!
歴史の殿堂として知られるイギリスの大英博物館は、古代エジプト文明の研究でも世界を牽引してきました。その研究成果を紹介する本展は、6体のミイラを選りすぐり、CTスキャンを用いた画像解析によって、外側からはうかがい知ることのできないミイラの謎を解き明かし、古代エジプト人の生き様や文化を紹介。
東京国立科学博物館
2021年10月14日〜2022年1月12日
神戸市立博物館
2022年2月5日〜5月8日
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悠久のシルクロード展〜古代エジプトから天平さらに現代に
悠久のシルクロード展〜古代エジプトから天平さらに現代に受け継がれる美仏まで〜
本展では吉村作治教授監修のもと平山郁夫美術館の協力により故平山画伯の作品と、平山氏のコレクションの中から選りすぐりの至宝を約100点ご紹介します。
ハウステンボス美術館
2021年9月18日〜2022年1月10日
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浦井健治・海宝直人ら出演、3度目のミュージカル「王家の紋章」が開幕
細川智栄子あんど芙〜みん原作によるミュージカル「王家の紋章」が、去る8月5日に東京・帝国劇場で開幕。8月4日、本日6日には公開ゲネプロが行われた。
東京・帝国ホテルプラザ東京 2F Collection.jcでは、原作の複製原画展「王家の紋章ミュージアム」が10月14日まで開催中で、館内にはミュージカルキャストの写真パネルも飾られている。
東京・帝国劇場
2021年8月5日〜8月28日
福岡・博多座
2021年9月4日〜9月26日
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神奈川県藤沢市役所でのエジプト展開催中!
2021年東京オリンピックを間近に控え、神奈川県藤沢市役所では7月5日(月)からエジプト展を開催しております。エジプトオリンピックフェンシング選手団のホストタウンとして登録され、交流を深めております。エジプトの事を日本の皆様にも深く知ってもらおうと開催されたこのエジプト展。オリンピックでは緊急事態宣言が再発令され無観客行われますが、一緒にTVでエジプトフェンシングチームを応援しましょう!(エジプト展は7月末まで開催中)
神奈川県藤沢市役所
2021年7月5日〜7月末
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横浜開港記念でエジプト古典舞踊のショー開催 Global Association for Educationalist (教育のための国際交流会)
横浜開港祭2021 Yokohama Gateway Stage フィナーレステージ参加(Art
performance Yokohama City ‘’Thanks to the Port
2021 Festival ‘’)
本活動はエジプト・アラブ共和国大使館 文化・教育・科学局による後援、エジプト古典舞踊アーティスト、モハメド・ガリーブ氏の有志により成り立っていますこと、感謝申し上げます。
We are
honored and appreciated that this activity is official supported by the
Culture, Education and Science Bureau of Egypt Embassy in Japan and also by the
volunteer of Egyptian Classical folklore Artist Mr. Mohamed Ghareb.
横浜港
2021年6月2日
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ツタンカーメンお清めの儀式
國學院大学の神殿で斎主茂木貞純教授のもと、ツタンカーメンレプリカのお清めの儀式が行われました。エジプト壁画研究の村治笙子先生を筆頭に礼典研究会の主催で行われ、参加者にはエジプト大使館 文化・教育・科学局のDr.エル・シーミー文化参事官、ツタンカーメンの作品所有者である野沢会長(GE価値創研)、GEM-JCプロジェクト総括・日本国際協力センター中村三樹男氏、ジャパン・ツタンカーメンプロジェクトのメンバー他、神道文化学部学生の総勢70名が集まり、神聖で厳かな雰囲気の中行われました。ツタンカーメンのこの見事なレプリカはエジプト人のDr.ムスタファ氏の制作によるものです。
國學院大学
2021年5月23日
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「宇宙桜とピラミッドとツタンカーメンの物語」パネル展示イベントのお知らせ
CMEモルゲンランドは、ゆめぴっく宇宙桜グランプリ実行委員会と共同で、宇宙桜、ピラミッド、ツタンカーメンをテーマとした、パネル展示を開催します。
渋谷区文化総合センター2F 「ギャラリー大和田」
2021年3月31日〜4月5日
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ギャラリー展切り絵【古代エジプト展】
ギャラリー展示 切り絵作家阿部正介さんの切り絵「古代エジプト 展」を開催します。
花巻市東和図書館
2021年6月1日〜6月30日
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約250点が来日「古代エジプト展」2020年4月より全国8会場
ライデン国立古代博物館所蔵の古代エジプト・コレクション約250点で構成される「古代エジプト展」が、2020年4月より全国8会場にて開催する。ミイラをCTスキャンした研究成果を世界初公開するなど、文明のさまざまな側面を紹介するこれまでにないエジプト展になるという
九州国立博物館 (開催中止)
2020年4月25日〜6月21日
福岡博物館 (追加開催)
2022年3月12日〜6月19日
北海道立近代美術館 (開催中止)
2020年7月4日〜9月6日
北海道立近代美術館 (追加開催)
2022年7月10日〜8月21日
愛知県美術館
2020年9月19日〜12月6日
静岡市美術館
2020年12月19日〜2021年3月31日
東京 Bunkamura ザ・ミュージアム
2021年4月16日〜6月27日
仙台市博物館
2021年7月9日〜9月5日
山口県立美術館
2021年9月18日〜11月7日
2021年9月27日〜11月7日 (変更)
兵庫県立美術館
2021年11月20日〜2022年2月27日
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特別展 ミイラ「永遠の命」を求めて (巡回展)
本展では世界最古にミイラが存在する南米から、ミイラで最も有名な古代エジプト、ヨーロッパ、そして最後にオセアニア・東アジアの順でご案内いたします。世界中のミイラを地域ごとに展示し、近年の科学技術によって明らかになった新たな情報と共に各文化の死生観や生活文化をご紹介いたします。また、新潟大学医学部の教授をつとめた日本ミイラ研究の先駆者、小片保(おがた・たもつ/1916-80)の業績を紹介するコーナーも特設します。
この展覧会で世界中のミイラをご覧頂き、そのミイラに係る人々と最新科学で明らかになったミイラの実像、そしてミイラの文化的・学術的価値を考えるきっかけになればと思います。
大阪 ATC GAIIY
2021年7月10日〜9月26日
富山県民会館美術館
2021年1月16日〜3月23日
新潟市新津美術館
2020年10月10日〜12月23日
福岡市博物館
2020年7月4日〜9月22日(延期)
2021年4月10日〜6月27日
熊本城ホール1階展示ホール
2020年5月21日〜9月5日
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イブニングプラネタリウム「ファラオの星」
古代エジプトの王ファラオは、死後の世界で神々とともに星空を旅すると信じられていました。彼らが見ていた星空とはどのようなものだったのでしょうか?
エジプトの荘厳な遺跡群をCGでカラフルに再現し、宇宙や星に対する考え方をたどります。2010年に投影した人気番組の、年に1回限りのリバイバル投影です。
富山市科学博物館
2021年5月15日(土) 18:00〜18:45
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古代エジプトの遺跡と星空が楽しめる
5,000年前のエジプトにタイムトラベル。精密なCG映像で蘇った古代の神殿をはじめ、王家の谷やピラミッドなどの古代遺跡を巡る。そして、古代エジプト人の観ていた星空を再現し、彼らが考えていた宇宙の姿と生と死の形について探っていく。映像番組の前に星空の生解説がある。
府中市郷土の森博物館プラネタリウム
2021年3月10日〜6月13日
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いのちのエジプト展
古代エジプトの死生観を中心に200点以上展示します。
死者の書、壁画、彫像など200点以上展示されます。
なんと!今回から、ミイラ以外の館内撮影OKとなりました。
古代エジプト美術館
2021年2月13日〜
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京都につながる 世界歴史都市絵本展 エジプト
世界歴史都市連盟の加盟都市がある国を絵本で紹介する展示会。
2月はエジプトに関する絵本や関連図書を紹介。
kokoka京都市国際交流会館2階
2021年2月2日〜2月27日
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『古代エジプト展 天地創造の神話』国立ベルリン・エジプト博物館の秘宝が来日!
ベルリン国立博物館は、ロンドンの大英博物館、パリのルーブル美術館などと並ぶ世界有数の総合博物館。その一部門を成すエジプト博物館は、数千年にわたるエジプト史を網羅するエジプト・コレクションを有している。
同展は、その膨大なコレクションから、「天地創造と神々の世界」「ファラオと宇宙の秩序」「死後の審判」などのテーマに沿った作品を選りすぐり、古代エジプト神話に焦点を当てるもの。ミイラ・マスクや死者の書、棺や像、陶磁器など、国立ベルリン・エジプト博物館が誇る多数の優品が来日する予定だ
東京都江戸東京博物館
2020年11月21日〜2021年4月4日
京都市京セラ美術館
2021年4月17日〜6月27日
静岡県立美術館
2021年7月10日〜9月5日
東京冨士美術館
2021年9月19日〜12月5日 延期(2022年1月16日まで)
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「エジプトの風景」展 by Nefer Gallery
毎年一年の終わりにGALLERY KAIで展示を続けているNefer Galleryさんの展示。毎回エジプトや中東から職人たちの心温まる作品を紹介してくださっています。
GALLERY KAI(ギャラリー会・吉祥寺)
2020年12月1 日〜 12月3日
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全天周デジタル投影 スターオブファラオ
エジプトの最初のファラオ(王)「オシリス」には星や星座にまつわる様々な神話があります。
一緒にファラオの星を探してみましょう。 女神アテネにまつわるぎょしゃ座の物語もお届けします。
【お知らせ】このプログラムは中止となりました。2021/2/8
新宿コズミックセンター8階プラネタリウム
2020年11月〜2021年2月
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県立大生ミュージアムグッズ販売 古代エジプトテーマ
県立大デザイン学部の学生が手作りしたミュージアムグッズ
高梁市成羽美術館(同市成羽町下原)は、県立大(総社市窪木)デザイン学部の学生が「古代エジプト」をテーマに作ったミュージアムグッズの販売を始めた。神話に登場する神々の姿や壁画の模様を題材にした皿、ブローチなど全40種類。神秘的なムードが漂うデザインで、一部は早くも売り切れるなど来館者の人気を集めている。
高梁市成羽美術館
2020年10月3日〜11月29日
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【会場イベント】【世界とつながる関西:エジプト×天理市】
天理市×JICA エジプトのこと教えて!展
イベント概要:東京オリンピック・パラリンピックに向けたエジプト・柔道のホストタウンである天理市にて、エジプトを知るためのパネル展示、エジプトの文化や特産品なども見ていただけます。また講座として10月3日(土)には青年海外協力隊OGと現役隊員がゲストスピーカーとして登壇し、活動紹介やエジプトの様々な魅力をお伝えいたします。講座は後日、天理市のホームページで公開予定をしております。
天理駅前広場コフフン 南団体待合所
2020年9月28日〜10月9日
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【お知らせ】このプログラムは中止となりました。
プラネタリウム「今夜の星空と“スターオブファラオ”」<中止となりました>
<中止となりました> ピラミッドなどの遺跡を建設当時のカラフルな姿で再現したCG映像と、彼らが見上げていた星空から分かってきた当時の世界観や宇宙観を紹介する。映像番組の前に星空の生解説もある。定員各回187人
府中市郷土の森博物館プラネタリウム
2020年4月18日〜5月24日
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「ボストン美術館展 芸術×力」
「ボストン美術館展 芸術×力」は、古代エジプトからアジア・ヨーロッパ・アメリカの美術をはじめ、古代から現代までを収集し、百科事典的な幅の広さと質の高さで知られるアメリカ・ボストン美術館の収蔵作品が並ぶ展覧会。
東京都美術館
2020年4月16日〜7月5日
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児島虎次郎−もうひとつの眼
[所蔵品展示]
児島虎次郎の絵画作品およびエジプトコレクションは、「児島虎次郎 −もうひとつの眼」展の中で紹介しています
エジプト遺物の収蔵品は、1920年代に収集されたもので、本邦でも稀な早期のエジプト・コレクションです
高梁市成羽美術館
2020年4月4日〜8月23日
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「PAPYRUS教材展示会2020」 株式会社パピルス書房 2019年12月25日
下記の通り、教材展示会を開催いたします。
ご来場お待ちしております。
京都 都ホテル京都八条 BF
2020年 1月15日
滋賀 フェリエ南草津 5F
2020年 1月16日
奈良 エルトピア奈良
2020年 1月17日
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1月より「スターオブファラオ」の投映が始まりました 2020年1月12日
1月より「スターオブファラオ」の投映が始まりました。 紀元前3000年頃、ナイル川の流域に栄えた古代エジプト文明。 古代エジプトの王、ファラオは死後の世界で神々と一緒に星空を旅すると信じられていたのです。
セーレンプラネット(福井市自然史博物館分館)
2020年1月〜
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エジプト考古学者のおしごと展
東日本国際大学エジプト考古学研究所による「エジプト考古学者のおしごと展」が開催されます。
エジプトで発掘するとき、どんなことをしているのか?にスポットを当てた2日間の展示です。発掘、写真撮影、測量といった実際の発掘で行う作業を体験できるブース、インスタ映えする写真スポット、VRゴーグルでエジプトの360度映像を視聴できるコーナー、ARを利用したスタンプラリー、ヒエログリフで自分の名前を書いた缶バッジ制作など、いろいろなコンテンツが用意されています。
入場無料、事前申し込み不要です!
東日本国際大学
2019年11月30日〜12月1日
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特別展「人、神、自然−ザ・アール・サーニ・コレクションの名品が語る古代世界−」
古代の人々は、自分たち自身をどのように表現したのでしょうか。神々や死後の世界、自然界をどのように認識したのでしょうか。古代の美術工芸品には、当時の人々の意識や世界観が投影されています。
本展覧会は、カタール国の王族であるシェイク・ハマド・ビン・アブドラ・アール・サーニ殿下が収集されたザ・アール・サーニ・コレクションの中から、世界各地の古代文化が生み出した工芸品117件を厳選してご紹介します。「人」「神」「自然」の3つの展示テーマに沿って古代世界を巡ってみましょう
東京国立博物館東洋館 3室
2019年11月6日〜 2020年2月9日
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【美術】木版画 風間サチコさん個展
黒部をテーマにしたもう一つの作品「ゲートピアno.3」は、黒部川第三発電所を建設した労働者たちを、エジプトの神殿の像に見立てた。モチーフはアスワン・ハイ・ダムの建設による水没を逃れたアブ・シンベル神殿。エジプトの王や王女の像を黒部の男女の作業員らに置き換えた図は、労働者たちへのオマージュでもある
黒部市美術館
2019年10月12日〜12月22日
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エジプト人形棺“帰宅”
静岡新聞 (2019/10/2 08:48)
貸し出し展示を終えて返却された「エジプト人形棺」=熱海市立沢田政広記念美術館
文化勲章受章者で熱海市名誉市民の彫刻家沢田政広(1894〜1988年)の貴重なコレクションの一つ「エジプト人形棺(ひとがたかん)」が1日、岡山市立オリエント美術館での貸し出し展示を終え、所蔵する熱海市立沢田政広記念美術館に返却された。同館は2日から特別公開する。
熱海・沢田政広記念美術館
2019年10月2日〜12月15日
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特別展「ミイラ」|TBSテレビ 「永遠の命」(東京展)
ミイラには人々を惹きつける魅力があります。魅力を感じる理由は人それぞれでしょうが、根源にあるものは、昔に亡くなった人の「姿」がそのまま残っていることに対する驚きではないでしょうか。現代の研究によって、誰が、なぜ、どのような過程をへてミイラとなったのか、といったミイラに関する様々な謎が解明されています。
本展覧会では、世界各地のミイラとその背景にある様々な文化、科学的に明らかになったミイラの実像、そしてミイラに関わる多くの人達の活動を紹介しています。展示を通して、ミイラの文化的・学術的価値を理解して頂ければ幸いです.。
東京国立科学博物館
2019年11月2日〜2020年2月24日
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[ 所蔵品選 ]児島虎次郎作品・
エジプトコレクション・成羽の植物化石
洋画家児島虎次郎(高梁市成羽町出身 1881-1929)の作品を、彼の生涯に沿って展示し、その画業を紹介しています。また、児島が外遊中に収集した古代エジプト等の古美術品や、成羽地域から産出する約2億年前の植物化石もご覧いただけます
高梁市成羽美術館
2019年12月17日(火)〜
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特別企画展「古代エジプト文明-気候変動と水辺の民-」
年縞博物館では,隣接する若狭三方縄文博物館と合同で特別企画展を開催中です。この特別企画展では、古代エジプトにおける文明と気候変動の関係や水辺での人々の暮らしを、出土品とともに紹介しています。
福井県年縞博物館
2019年8月1日〜9月30日
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グローバルフェスタ JAPAN 2019
参加団体〉エジプト海外協力隊OV会:エジプトの紅海に住む女性たちが作る「OSRMONTEJA」の商品を販売
国際協力活動を行う政府機関や、NGO、企業などが一堂に会する国内最大級の国際協力イベント。多彩なステージイベントや外務省写真展、各国料理のフードコーナーや活動報告コーナーなど、楽しくわかりやすいプログラムを通じて、国際協力に触れることができます。
お台場センタープロムナード夢の広場
2019年9月28日〜29日
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エジプト ピラミッド
相模原市博物館
2019年9月15日
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エジプトのパピルスの展示
戸上さんは、エジプトの作家さん方が絵付けをされたパピルスの取り引きに関わっていらっしゃいます。
日本の作家さんとはひと味もふた味も違う大迫力の個性と、パピルスの風合いをお楽しみください。
特に目玉は、エジプトの「死者の書」です。
これほど鮮やかな色合いのものを目にできる機会はなかなかないと思います。
神宮前QGallery
2019年9月11日〜終了日未定(9月中)
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第104 回星を結ぶ発想星座の歴史と地球の回転
星座の歴史は5000年以上ありますが、地域や年代により様々な特徴があります。チグリス川・ユーフラテス川に挟まれたメソポタミア文明、ナイル川流域の古代エジプトの星座、黄河流域の古代中国の星宿等々。プラネタリウムで当時の空を再現し、地球の回転を感じながら人々の発想を辿ってみました。
葛飾区郷土と天文の博物館
2019年8月31日 午後7時〜8時30分
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特別展 ミイラと神々-エジプトの来世、メソポタミアの現世
「見えない世界を見る」をテーマに、古代メソポタミア・イランを例にイメージを形にする現世の技術と、古代エジプトを例に人々がイメージした来世の世界へ誘います。浮かび上がってくるオリエントの現世と来世からは、人々が見えないものにイメージを与え視覚化することで、見えない世界を手懐け、あわよくば支配してしまおうとする、人間の本質を追体験することができます
岡山市立オリエント美術館
2019年7月13日〜9月16日
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煌めきと色の魔術師 エジプト展第2弾〜謎のガラス職人たち〜
開館10周年特別企画!
2019年7月、古代エジプト美術館は開館10周年を迎えます!
この記念すべき10周年の企画展は、
「煌めきと色の魔術師 エジプト展第2弾〜謎のガラス職人たち〜」
2014年に開催した5周年企画展、
「煌めきと色の魔術師 エジプト展〜謎のやきもの職人たち〜」の続編となる今展。
前回の古代エジプトのやきもの”ファイアンス”につづき、今回は”ガラス”がテーマです。
古代エジプト美術館
2019年6月7日〜2020年12月20日
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第2回エジプトフェステバル
エジプトフェスティバル実行委員会は6月22日(土)23日(日)に代々木公園ケヤキ並木にて「第2回エジプトフェスティバル」を開催する事を発表致しました。エジプトの食や物などの本場の文化に触れられる日本で初めてのエジプト専門のフェスティバルとなります。主な内容はエジプトの国民に親しまれている食べ物のレストランや雑貨屋、本格的なエジプトのダンスや歌を披露するステージなど充実した内容が盛り込まれています。
代々木公園
2019年6月22日〜6月23日
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【オリ博講演会】 「古代エジプトのミイラ作り」
古代エジプト人が遺体をミイラにする習慣を持っていたことはよく知られている。それでは彼らはなぜ、どのようにしてミイラ作りを行っていたのだろうか。最新の研究成果を踏まえて、ミイラ作りの歴史・内容・意味について解説する
古代オリエント博物館
2019年 4月 27日
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【子どものオリ博体験教室】「ウシェブティと古代エジプトの色のひみつ」
古代エジプトの墓に埋葬された小さな像「ウシェブティ」ってどんなもの?
古代エジプトの「色」にはどんな願いや意味を込められていたの?
今回の子どものオリ博体験講座は古代エジプトのウシェブティと色について学んでいきます。
さらに石膏のウシェブティに絵の具で色をぬって、自分だけのウシェブティを作ってみましょう。
古代オリエント博物館
2019年3月30日
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古代エジプトとアンデスの色彩
図書館での展示はエジプトとアンデスという、まったく異なる大陸、そして時代も異なる中で、色にまつわる古代人の認識を見比べてみてもらおう、という趣旨です。
前半は山花准教授によるエジプトの講座+展示説明、そして後半はアンデスの専門家である文明学科の大平教授の解説という、非常に珍しい組み合わせでした
東海大学 湘南キャンパス
2019年3月11日〜7月31日
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砂漠の要塞!!エジプト展
〜渋谷によみがえる巨大な王国の謎〜
古代エジプト美術館
2018年8月11日〜終了日未定
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特別展 「発見!古代エジプト 古代エジプト7つのひみつ」
ピラミッドやスフィンクス、巨大な建造物を残した古代エジプト文明は、未だ多くの謎をはらみ、人びとを魅了しています。エジプトの発掘は、19世紀以降にヨーロッパ各国が活発に進めてきましたが、我が国においても1954年の日本オリエント学会発足以来、古代エジプトの発掘参加や研究協力が進められてきました。国内の大学や博物館等には、海外資料にもひけをとらない素晴らしい資料や研究成果が蓄積されています。本展では古代オリエント博物館の協力のもと、国内の古代エジプト資料や美しい写真パネルで「古代エジプト7つのひみつ」をご覧いただきます。また、現在進められている発掘調査や先進科学を用いた挑戦など、エジプト研究の最前線をご紹介。魅力的なエジプト学の、これまでとこれからを展望してみませんか
大阪府立弥生文化博物館
2018年9月24日〜12月16日
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「エジプトフェスタ2018−日本エジプト友好フェスティバル−」
下記の通り、「エジプトフェスタ2018−日本エジプト友好フェスティバル−」を開催いたします。
駒沢キャンパス記念講堂
2018年11月24日
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第1回エジプトフェステバル
エジプトフェスティバル実行委員会は9月29日(土)30日(日)に代々木公園ケヤキ並木にて「第1回エジプトフェスティバル」を開催する事を発表致しました。エジプトの食や物などの本場の文化に触れられる日本で初めてのエジプト専門のフェスティバルとなります。主な内容はエジプトの国民に親しまれている食べ物のレストランや雑貨屋、本格的なエジプトのダンスや歌を披露するステージなど充実した内容が盛り込まれています。
代々木公園
2018年9月29日〜9月30日
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【ミイラ作り体験教室】「人形を使って古代エジプトのミイラの作り方を学ぼう!」
古代エジプトのミイラはどうやってつくられたのでしょうか?そしてなぜミイラにする必要があったのでしょうか?
ミイラの製造過程から、古代エジプト人の埋葬に対する考えをさぐってみましょう。
今回の活動では等身大の人形を囲いながら、参加者全員でミイラをつくっていきます。
※Bのプログラムは大人の皆様にもご参加いただけます。ふるってお申し込みください
古代オリエント博物館
2018年8月19日
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『古代エジプト人の技に挑戦!!〜パピルス紙を作る〜』
図書館司書関連分野を中心に学んでいる、生活デザイン総合学科 江良ゼミの学生が、古代エジプトで使用されていた紙の原点といえる「パピルス紙」を実際に制作。その制作過程をまとめたパネルと制作したパピルス紙などが、7月1日(日)より岡崎市立中央図書館Libraにて展示されています
岡崎市立中央図書館
2018年7月1日(月)〜8月中旬予定
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古代エジプトの猫崇拝から近代まで 『ねこアート展』にフジタら約150点
同展では、東西における猫の表象の違いや、人々の暮らしの中でみせる猫の様相、愛猫家の作家たちの観察力で捉えられた姿態など、猫の美術の歴史を辿りながらその魅力に迫る。展覧会は「猫の表象〜聖なる猫と悪魔の猫」「人の暮らしとともに」「猫百態」「猫七変化」の4章構成となり、古代エジプトの『バステト女神』をはじめ、フランシスコ・デ・ゴヤ、ジャン=フランソワ・ミレー、ピエール・ボナール、レオナール・フジタ、加山又造、歌川国芳、月岡芳年、高橋由一、黒田清輝、熊谷守一らの約150点が展示。会期中は展示替えが行なわれる
広島 ひろしま美術館
2018年4月21日〜6月24日
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新国立劇場 開場20周年記念特別公演 オペラ「アイーダ」/ジュゼッペ・ヴェルディAida / Giuseppe 全4幕〈イタリア語上演/字幕付〉
巨匠ゼッフィレッリによる圧巻の歴史絵巻!古代エジプトの悲劇の愛
新国立劇場開場記念公演として上演されて以来絶大な人気を誇り、日本オペラ史上に輝く名舞台『アイーダ』。古代エジプトの戦士ラダメスと敵国エチオピアの王女アイーダの悲恋を描いたヴェルディの祝祭的大作を、開場20周年記念特別公演として5年ぶりに上演いたします。巨匠ゼッフィレッリのプロダクションでは、古代エジプト世界が舞台に蘇り、豪華絢爛な舞台美術は息を呑むばかりです。なかでも2幕の凱旋の場は、総勢300名を超える出演者が登場する大スペクタクル。オペラファンならずとも一度は観てみたい舞台です。
新国立劇場
2018年4月5日 〜 4月22日
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『アサシンクリードオリジンズ』
古代エジプトを探索できる“ディスカバリーツアー”体験会
2018.02.27
ユービーアイソフトは、『アサシン クリードオリジンズ』について、古代エジプトを探索できる“ディスカバリーツアー”モードの体験会を古代オリエント博物館で開催する。
古代オリエント博物館
2018年2月27日〜3月31日
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ナマズのミイラ初展示
イスラム文化圏や中南米の資料を収蔵する京都市右京区西院笠目町の京都外国語大国際文化資料館で、ナマズのミイラが初めて展示されている。日用品や民芸品がほとんどの同館の資料の中でも異色で、不明な点が多く分類もあいまいなことから収蔵以来一度も展示されたことがなかった。同大学博物館学芸員課程の修了展「どうぶつって身近だな」として、同課程の3、4年生8人が企画した。20世紀後半にエジプトで収集されたということしか分からない「ナマズのミイラ」を、何とか見てもらえる方法はないかと考え、テーマを身近な動物にした。学芸員の西村由喜子さんによると、同館にあるミイラはこの1点だけで、年代や収蔵された経緯などは分かっていない。今後調査を進めるという。
京都外国語大国際文化資料館
2018年1月16日〜1月20日
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ボストン美術館の至宝展 東西の名品、珠玉のコレクション
本展覧会では、第1章では古代エジプト美術、第2章では中国美術というように国境も時代も越えた作品の数々を紹介する
エジプト美術 ツタンカーメン王頭部
東京都美術館
2017年7月20日〜10月9日
神戸市立博物館
2017年10月28日〜2018年2月4日
名古屋ボストン美術館
2018年2月18日〜7月1日
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【特別展】古代オリエントの世界 −神々への祈りと人々の生活−
今から約5000年前、人類最古の文明は古代オリエントで生まれました。この古代オリエントの世界の魅力を、シリア・メソポタミア・エジプト・ペルシアの4つの地域に焦点をあててご紹介します
いわき市石炭化石館
2017年12月16日〜2018年2月28日
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「ファラオの星空」登場 古代エジプト、映像で再現
毎日新聞 2017/10/15 地方版有料記事 374文字
津市中央の岡三証券津支店内にあるデジタルドームシアター「神楽洞夢(かぐらどうむ)」で、新プログラム「スターオブファラオ」が始まった。紀元前3000年ごろのエジプトを紹介し、当時のファラオが見ていた星空も再現される。公開は毎週木曜午後4時。
上映時間は約1時間。津市から見える星や…
三重県津市 「神楽洞夢(かぐらどうむ)」
2017年10月15日〜3月29日
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特別展「エジプト×インカ展 」
紀元前4000年頃、ナイル河畔の肥沃な大地に興ったエジプト文明は、およそ1000年後には統一国家としての体裁を整え、同時に独特な宗教観・死生観を確立しました。本展では、同時期に遠く離れた地で栄え、現在に残る偉大な遺産を築いたエジプトとインカの文化を比較・紹介し、その魅力を探ります
岐阜県光ミュージアム
2017年6月17日〜9月10日
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企画展「明治大学図書館所蔵 エジプト学貴重書展」
ナポレオンが1798年にエジプトに侵攻した際の報告書『エジプト誌』初版(1809〜22)、ベルリン大学エジプト学初代教授レプシウスの調査報告書『エジプト・エチオピアのモニュメント』(1849〜59)ヒエログリフを解読したシャンポリオンによる調査報告書『エジプトとヌビアのモニュメント』(1835)など、数多くの貴重書を明治大学図書館は所蔵しています。これらは「貴重書」であるがゆえに一般公開される機会がほとんどありませんでしたが、今回、博物館で特別公開します。
明治大学博物館
2017年6月3日〜6月27日
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「吉村作治のエジプト展」絵画展
4月10日(月)まで開催しておりました「吉村作治のエジプト展−ピラミッド・ミイラ・ツタンカーメンの謎−」において募集した絵画を一堂に展示する「吉村作治のエジプト展」絵画展が、6月10日(土)より開催されます
いわき市石炭・化石館 ほるる 講堂
2017年6月10日〜6月25日
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吉村作治のエジプト展
吉村作治さんのエジプト発掘50周年を記念して、また、いわき市市制施行50周年を記念して、「吉村作治のエジプト展 -ピラミッド・ミイラ・ツタンカーメンの謎-」特別企画展を開催いたします。
いわき市石炭・化石館
2016年12月17日〜2017年4月10日
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【クローズアップ展】 化粧−貴人の嗜み 庶民の喜び−
エジプト・メソポタミア・シルクロードをはじめとする古代オリエント世界の化粧、そして黒化粧が特徴的な日本の伝統的な化粧について、実物やパネルで紹介しました。
古代オリエント博物館
2016年 10月 1日〜 11月 28日
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2016年度春季特集展示 富岡コレクション古代エジプトの名品
富岡コレクションは、日本重化学工業株式会社の初代社長富岡重憲氏(1896〜1979年)が永年にわたって蒐集した作品を基本に、財団法人富岡美術館時代に寄贈・購入された作品を含むおよそ900件の作品から成り立っています。東洋陶磁と近世書画をふたつの大きな柱とし、その他茶道具・仏教彫刻・絵画、そして本学の初代図書館長市島春城の印章コレクションなど作品は多岐にわたりますが、実は世界でも指折りの古代エジプトの名品が現存することはこれまでほとんど知られていませんでした
早稲田大学會津八一記念博物館
2016年5月9日〜6月22日
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国立カイロ博物館所蔵 黄金のファラオと大ピラミッド展
TBSテレビ60周年特別企画。本展覧会では、世界一のエジプト・コレクションを誇るエジプトの国立カイロ博物館から、こうした王とピラミッドの謎に関するエジプトの至宝を出品いただきます。3大黄金マスクの一つと称される「アメンエムオペト王の黄金のマスク」や「クフ王の銘が入った彫像」、美しく壮麗な「彩色木棺」など、監修者の吉村作治氏が選び抜いた100点あまりの至宝の数々です。古王国時代を中心に、ファラオや王家の女性、貴族、ピラミッド建設を支えた人々などを紹介し、ピラミッドとそれを建てた偉大なファラオたちの壮大なドラマに迫ります。また、ツタンカーメンの黄金のマスクやギザのピラミッド、ルクソール神殿、カルナク神殿などを撮影した高精細シアターも本展覧会の見どころの一つです。古代エジプト3000年の旅をお楽しみいただきます
六本木森アーツセンターギャラリー
2015年10月16日〜2016年1月3日
愛媛県美術館
2016年1月23日〜3月27日
仙台市博物館
2016年4月22日〜6月22日
鹿児島歴史資料センター 黎明館
2016年7月15日〜9月4日
京都文化博物館
2016年10月1日〜12月25日
富山県民会館美術館
2017年1月13日〜3月26日
静岡県立美術館
2017年4月9日〜6月25日
福岡博物館
2017年7月6日〜8月27日
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エジプトのイスラーム都市を掘る―日本調査隊によるフスタート遺跡の発掘成果」
早稲田大学に所蔵されているフスタート遺跡の発掘出土品が数百点展示されます
横浜ユーラシア文化館
2016年9月17日〜10月10日
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展示会「マヤとエジプト−ピラミッドの謎−」を開催します
距離的には遠く離れた中央アメリカのマヤ文明と北アフリカのエジプト文明。ところがそのどちらにもピラミッドと呼ばれる特徴的な建造物があります。今回の展示会では、横山玲子教授(アメリカ文明学科)と山花京子准教授(アジア文明学科)による共同研究の成果をもとに、両地域でのピラミッドの定義や歴史、構造、工法などに焦点を当てて紹介。ピラミッドが作られた目的や、ピラミッドを建造した支配階級の人々と被支配階級の人たちとの関係を探ります。
東海大学 文学部アメリカ文明学科・アジア文明学科
2016年8月2日4日〜9月7日
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アロマプラネタリウム
エジプト文明 ピラミッドと星のミステリー
星を見て人は文明を築いた
バンドー神戸青少年科学館
2016年7月15日・8月19日・9月10日
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夏季企画展「エジプトの沙漠からオロンテス河畔まで」
アル・ザヤーン神殿の発掘調査を中心にエジプトでの考古学調査について
中部大学民族資料博物館
2016年7月4日〜8月7日
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夏の特別展】古代オリエント美術の愉しみ
MIHO MUSEUMコレクション・エジプトから中国まで
世界有数の優れたコレクションを所蔵するMIHO MUSEUM (滋賀県)の古代エジプトから中国にいたるまでの逸品で構成する展覧会です。選りすぐりの作品を展観することによって、人類が各時代・各地域で脈々と受け継いできた伝統と文化を現代によみがえらせます。東京でのMIHO
MUSEUMコレクションをこれだけ一堂に観覧できるのは、滅多にない大変貴重な機会です。夏休みの子供むけワークショップももりだくさん。作品一点一点に込められた、はるか古代から今に息づく声に耳を傾ける愉しみ多くの方々に味わっていただければ幸いです。
古代オリエント博物館
2016年7月23日〜9月4日
MIHO MUSEUM 南館
2017年3月18日〜6月18日
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古代エジプトのヒエログリフの基本を学び、実際にパピルス紙などに書いてもらいました。小学生のお子様にも大人気の講座でした
古代エジプト美術館
2016年5月3日
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旅するエジプト展
古代エジプト美術館
2016年2月13日より
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【クローズアップ展示】オアシスに伝わる古代エジプト
アル=ザヤーン神殿遺跡の調査
恒例のクローズアップ展「西アジア調査報告」として、エジプトの西方砂漠ハルガオアシスにある神殿遺跡で行われた学際的な調査とその成果についてご紹介しました。
古代オリエント博物館
2016年 2月 13日〜 3月 27日
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クレオパトラとエジプトの王妃展
本展では、クレオパトラを中心に、ハトシェプスト、ティイ、ネフェルトイティといった魅力あふれる女性たちに焦点を当て、その実像に迫ります。ルーヴル美術館、大英博物館、ボストン美術館、ベルリン・エジプト美術館など世界の名だたる美術館・博物館の所蔵品を中心に、14カ国、約40の所蔵先から集う貴重な品々をお楽しみいただけます。
東京国立博物館
2015年7月11日〜9月23日
大阪国立国際美術館
2015年10月10日〜12月27日
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親と子のギャラリー ミイラとエジプトの神々
神々と死後の世界をご案内 古代エジプトのミイラがいつでも展示されているのは、日本ではトーハクだけ!なぜ、古代エジプト人はミイラをつくったのか、その秘密を探りに来てね!/小山弓弦葉
東京国立博物館
2015年7月22日〜9月13日
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【夏の特別展】香りのシルクロードー古代エジプトから現代までー
「良い香り」や「いやな臭い」を人間はどのように考え、どう利用してきたのでしょうか。古代から現代にいたる様々なシーンにおける香りを紹介しました。夏休み向けに香りに関する体験教室もあり、盛況でした
古代オリエント博物館
2015年 7月 18日〜 9月 6日
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大エジプト・柄・展 時を超える驚異の昭和ノスタルジック・エジプト柄コレクション
日本における古代エジプト文明への情熱は、古代エジプト文明の遺物を貴重な歴史遺産、美術品として鑑賞するだけにとどまらず、その独特な象形文字や美術様式を、日々の暮らしで使う道具を飾るための柄、模様としても取り込んでいきました。昭和時代、古くは昭和初期から、和服、洋服、食器、アルバム、本、包装紙などの様々な日用品にエキゾチックな雰囲気を添えるデザインとして広く定着、流行していきました。
北名古屋市歴史民俗資料館
2015年7月4日〜9月23日
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魔術と神秘 ガンドゥール美術財団の至宝
古代エジプト美術の世界展
本展では、当時一部の人々にしか解読できなかったこれらの文字や形、デザインを読み解くとともに、それぞれの素材や色に込められた魔術的な意味についても考えながら、古代エジプト美術の魅力とその世界観を探ります。出品作品約150点は世界屈指の古代エジプト美術コレクションで知られるスイス・ジュネーヴのガンドゥール美術財団の所蔵品であり、すべて日本初公開となります
北海道旭川美術館
2015年4月17日〜6月21日
福井県立美術館
2015年7月3日〜8月30日
渋谷区立松濤美術館
2015年10月6日〜11月23日
群馬県立館林美術館
2016年1月5日〜3月21日
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シブヤエジフェス
今日から東急ハンズ渋谷店で『シブヤエジフェス』と題したイベントが始まりました。
今人気の「メジェド」グッズ、エジプトのレプリカ、書籍、そしてスイーツと盛り沢山!売り切れないうちに是非、行ってみて下さ
東急ハンズ渋谷店
2015年7月23日〜8月5日
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いのちのエジプト展 2015
美少女ミイラ、3千年の命の旅 今と変わらぬ、“命”への願い――
少女ミイラの頭部をはじめ、猫や隼のミイラ、初公開の5人のオシリスの石板、カノポス壺やミイラ作りの道具など“いのち”をめぐるエジプト遺物約130点を展示します。
古代エジプト美術館
2015年4月25日〜12月13日
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大学所蔵のエジプトコレクション 古代エジプト ファラオと民の歴史
珠玉の200点を公開
東海大学と横浜ユーラシア文化館の共同企画「古代エジプト ファラオと民の歴史―東海大学のエジプトコレクション―」が、1月31日から4月5日まで同館で開催されている。東海大が所蔵するコレクション約200点の展示を中心に、大学の文化財に対する取り組みを発信する。学生による体験型ワークショップや読み聞かせ、音声ガイドなどの企画も用意されている。
東海大学
2015年1月31日〜4月5日
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メトロポリタン美術館 古代エジプト展 女王と女神
女性をテーマに選りすぐった約200点が来日します。すべて日本初公開で、古代エジプトにおいて最も重要な女性ファラオとして知られるハトシェプスト女王にまつわる品々や、愛と美と豊穣を司るハトホル女神をはじめ、当時の人々から篤い信仰を集めた女神たちの像やレリーフ、また王家の女性たちを美しく彩った豪華な装身具、デザイン性に溢れた化粧道具なども紹介します
東京都美術館
2014年7月19日〜9月23日
神戸市立博物館
2014年10月13日〜2015年1月12日
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特別展 ESDに関するユネスコ世界会議協賛
なるほど!古代エジプトー最新エジプト学への招待ー
人類最古の文明のひとつ、古代エジプト文明を最新のエジプト学の成果を盛り込みながら解説します。オリエント美術館では過去にもエジプト展を開催してきましたが、今回は一風変わった趣向を凝らしました。古代エジプト人の誕生から来世へ旅立つまでの一生を追体験しながら、古代エジプトの文化や暮らし、独特な世界観にせまります。彩色岩窟墓やツタンカーメンのミイラの実寸大模型も展示し、子どもから大人まで古代エジプトの世界を体感しながら楽しく学べる展覧会です。また、エジプト各地で活躍する日本の調査団の活動も紹介します。展示を見終わった頃には、エジプト学者になりたくなるかも?
岡山オリエンタル美術館
2014年9月9日〜11月16日
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エジプト衣装体験
本日、ABCラジオ「武田和歌子のぴたっと。」のリポーターあずまっちに「世界のファッション」展を取材いただきました。
今回特別に、エジプトの民族衣装「ガラビーヤ(長衣)」を試着体験し、展示を生レポートしてくださったあずまっち。
まるでアラブのご要人が訪れたかのような・・・似合いようにびっくり
神戸ファッション美術館
2014年09月04日
パピルス・エジプト雑貨の展示即売会
ぜひ一度ご来店くださいませ。
パピルス・エジプト雑貨の展示即売会です。
八重洲ブックセンター
2014年8月4日 〜8月15日
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【特別展体験イベント】「古代エジプトのお守りを作ってみよう!」
古代と同じ型押しの方法で、すぐに焼き固めることの出来るオーブン粘土を使って、古代エジプトのお守りを作ってみましょう!製作から焼き上げまで、20分以下で出来ます。出来上がったお守りはペンダントヘッドなどになります。 古代エジプトの神々のご利益があるかも???
古代オリエント博物館
2014年8月1日〜8月31日
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【体験教室 クレオパトラの香りにつつまれて
−古代エジプトの薫香・キフィを作ってみよう!
古代エジプト文明では、「香り」が大きな意味を持っていました。
さまざまな香料をブレンドして、ご自分の手で古代エジプトの薫香「キフィ」を調合してみませんか?
お作りいただいたキフィはお持ち帰りいただけます。 ※参加申込が定員に達したため、受付を終了いたします。
古代オリエント博物館
2014年7月20日
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【特別展体験イベント】「古代エジプトの王や神様に大変身!」
古代エジプトのファラオ(王様)や王女様、そして古代エジプトの神様(オシリス、ハトホル)に変身して、記念撮影してお友だちに自慢しよう!
古代オリエント博物館
2014年7月5日〜8月31日
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設立5周年記念企画第2弾!! ファラオの秘宝!!エジプト展!
砂漠に君臨した古代エジプトのファラオがこの夏渋谷に蘇ります!
伝説のスコーピオンキングの遺産を筆頭に、ここでしか見られない22人の王が遺したお宝をずらりと公開!!
歴史上かつてないほど強大な支配者だった古代エジプトのファラオ。
その黄金の遺産を含む約100点の宝物を展示します。
古代エジプト美術館
2014年7月12日〜2015年3月22日
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煌めきと色の魔術師!エジプト展
〜謎のやきもの職人たち〜
開館5周年特別企画 第一弾
2014年おかげさまで古代エジプト美術館は開館5周年を迎えます!!
古代エジプトのやきもの『ファイアンス』をテーマとした新しいエジプト展!!
-西暦2014年、遥か4千年の時を超えて渋谷に伝説のやききもの職人…。
古代エジプト美術館
2014年1月11日〜6月22日
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【夏の特別展】 なるほど!古代エジプト ーキミも未来のエジプト学者ー
古代エジプトについて現在までにわかっていることを、そこに生きた人々の誕生から死までの一生を辿りながらご紹介し、古代エジプトを研究する面白さ、楽しさを感じていただきました。展覧会、数多くの体験イベントなど、大勢のお客様にお越しいただき大盛況でした
古代オリエント博物館
2014年7月5日〜8月31日
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エジプトvs縄文
紀元前4000年頃、ナイル河畔の肥沃な大地に興ったエジプト文明は、およそ1000年後には統一国家としての体裁を整え、同時に独特な宗教観・死生観を確立しました。自然の恵みを受けて豊かな生活が保障されていた古代エジプトの人々は3千年もの長い間、独特な宗教観や造形美を持続させ、洗練された文化を育みました
岐阜県 高山市 光ミュージアム
2014年6月12日〜9月7日
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ツタンカーメンの衣装展
1990年代に、古代エジプトのツタンカーメン王の衣装を藍染で復元するという、国を跨いだプロジェクトの依頼を頂き、調査、研究、試験染めを重ね、インド藍で染めた糸を提供しました。
埼玉県武州中島紺屋
2013年10月2日〜12月25日
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どうぶつフェスティバル!!エジプト展!〜開館4周年特別企画〜
古代エジプト美術館では「どうぶつ」がテーマのエジプト展を開催します。…
今夏の渋谷・古代エジプト美術館には、古代エジプトの動物が大集合!?
古代エジプト美術館の開館4周年特別企画展は、古エジプト人とその仲間だった『動物』にスポットを当てた、どぶつフェスティバル!!エジプト展!!
古代エジプト美術館
2013年7月6日〜12月22日
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古代エジプトトリックアート展
富山県高岡市の、大人から子供まで楽しめる公園「高岡おとぎの森公園」では
7月20日(土)から8月20日(火)までの1か月間、吉村作治先生の監修による
「古代エジプト 不思議アート展」を開催いたします。
作品と一緒に写真を撮りこともできます。
是非、夏休みの想い出作りに、カメラを持ってご来場ください!!
7月21日(日)13:00〜には、吉村作治先生のトークショー&サイン会を実施いたします。
高岡おとぎの森公園
2013年7月20日〜8月20日
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吉村作治写真展“悠久のエジプト”〜遺跡編〜
吉村作治先生が、エクステンションセンター長を務める
東日本国際大学(福島県いわき市)では
新1号館落成記念といたしまして、
「吉村作治写真展“悠久のエジプト”〜遺跡編〜」
を6月1日から1か月間開催いたします。
選りすぐりの30点近くを展示し、トークショーなども開催いたしますので
是非、足をお運びください。
東日本国際大学
2013年6月1日〜6月30日
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【クローズアップ展示】古代文字に託された想い:
楔形文字とヒエログリフ
古代メソポタミアの楔形文字と古代エジプトのヒエログリフに焦点を当て、粘土板や彫像、石碑などに残されたそれらの文字記録から、古代オリエントの人々の世界を探っていきます
古代オリエント博物館
2013年3月30日〜5月12日
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新国立劇場開場15周年記念公演 アイーダ Giuseppe Verdi : Aida ジュゼッペ・ヴェルディ/全4幕【イタリア語上演/字幕付】
新国立劇場開場記念公演として上演されて以来絶大な人気を誇り、日本オペラ史上に輝く名プロダクション『アイーダ』。新国立劇場開場15周年、そしてヴェルディ生誕200周年を記念して、あの伝説の舞台を5年ぶりに上演いたします。巨匠ゼッフィレッリの演出では、古代エジプト世界が舞台に蘇り、重厚かつ豪華絢爛な舞台美術は息を呑むばかり。2幕の凱旋の場は300名を超える出演者が登場する大スペクタクルです
新国立劇場開場
2013年3月11日〜 3月30日
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吉村作治の古代エジプト秋田祭り
秋田初上陸となる、早稲田大学名誉教授 吉村作治先生総監修
古代エジプト写真展は100展近くに及ぶ、写真が展示されます。
また、同写真展内会場で古代エジプト市場も開催します。
イオンモール秋田3F イオンホール ファラオの間
2012年10月13日〜12月2日
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【夏の企画展】 夏休みおもしろ体験!気分はツタンカーメン!
豪華な副葬品の発見で有名な、今から約3300年前の古代エジプトの少年王ツタンカーメンとその前後の時代に焦点を当てて、その時代の遺物や遺跡写真パネルを展示しました。
古代オリエント博物館
2012年7月20日〜9月2日
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大英博物館 古代エジプト展
イギリスの大英博物館が誇る世界最大級のエジプトコレクションから、『死者の書』をテーマに約180点を紹介します。
本展の目玉は、『死者の書』のパピルスの中でも世界最長、37メートルにおよぶ「グリーンフィールド・パピルス」です。2010年11月から2011年3月にかけて同館で開催された特別展で初めて全容が公開されました。
名古屋市博物館
2012年4月15日〜6月11日
六本木森アーツセンターギャラリー
2012年7月7日〜9月17日
福岡市美術館
2012年10月6日〜11月25日
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【クローズアップ展示】エジプト、アコリス遺跡の調査
日本隊が30年に渡り発掘を続けているエジプト、アコリス遺跡の調査成果を、ガラスやコプト織片といった実際の出土遺物や、多数のポスター、パノラマ映像で紹介しました。
古代オリエント博物館
2012年2月11日〜3月25日
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ツタンカーメン展
1965年高度成長期、日本を熱狂の渦に巻き込んだ「ツタンカーメン展」が来日してから約半世紀。エジプト考古学博物館(カイロ博物館)が所蔵するツタンカーメン王墓から発見された副葬品約50点をはじめ古代エジプトの王たちの秘宝など、日本未公開の展示品を含む122点が遂に。2004年、スイス・バーゼルを皮切りに、ボン、ニューヨーク、ロンドン、メルボルンなど、各都市を巡回し世界中で1,000万人以上がとりこになった驚異の展覧会です。
大阪天保山特設ギャラリ
2012年3月17日〜6月3日
上野の森美術館
2012年8月4日〜12月9日
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吉村作治の古代七つの文明展
古代文明こそ、文明の起源。何もないところからいかに文明を起こしたか。この地球上にあまたの文明が誕生しました。環境の影響も受けながら独自の神話・哲学を持った七つの文明を選び、横断的に展示することで「文明とはなにか」「人類はどこから来たのか」「人は何のために生きるのか」といった根源的な問いに向かい合う展覧会です。子供から大人までが「文明」の知識を得て、その意味を探ることのできる体験型の展覧会です
福岡市博物館
2011年6月18日〜9月4日
愛媛県美術館
2011年9月11日〜11月13日
岡山オリエント美術館
2012年4月21日〜6月24日
花巻市博物館
2012年9月8日〜11月4日
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ミイラとアミュレット(お守り)のエジプト展!〜お守りが約150点〜
みなさんは携帯やバッグにお気に入りのチャームやペンダントを身に付けていませんか?
実は古代エジプト人も同じように、アミュレットを身につけていました。
アミュレットとジュエリーは区別されていませんでした。なぜなら、ほとんどのアミュレットが、ジュエリー全体の一部に含まれているからです。その結果、アミュレットは生きていようと死していようと身につけられるものでした。それゆえ多くのアミュレットは、保護のためのジュエリーとして生前身につけられていたし、死後における保護のためとしても、ミイラに飾られていました。
古代エジプト美術館
2012年12月1日〜 2013年6月16日
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【土器大集合!!エジプト展〜ピラミッド以前の文明とは〜】
《ストーリー》だれもが知っている古代の巨大な建造物ピラミッド。
それが建てられる以前の世界とは?そして偉大なる古代エジプト最初の謎の王とは?…石器や矢じりなど文明の初期段階に登場したアイテムや初代王スコーピオンキング王の遺産とともに、そこには華麗なるたくさんの土器の世界が広がっていた!!
古代エジプト美術館
2011年12月9日(金)〜2012年2月月26日
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エジプト考古資料 埃及考古−ペトリーと濱田が託した夢
企画展で展示される国内最大級のエジプト考古資料。人の顔をかたどった木棺の一部も初めて公開される
京都大学総合博物館
2011年10月19日〜12月18日
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古代エジプトパピルス展
見てみよう・触れてみよう・感じてみよう。古代エジプトパピルス展を開催しています。
古代技法で復原された貴重なパピルスに、古代エジプト美術の至宝を再現した8葉を、学内の方はもちろん、一般の方もぜひご来館いただきお楽しみください。
浜松医科大学付属図書館
2011年8月1日〜10月31日
古代エジプト 神秘のミイラ展
オランダ国立古代博物館所蔵のエジプト美術を紹介します。世界屈指のエジプト・コレクションから大変貴重な史料約200点を一挙公開。2,650年前のミイラをはじめ、美術品としても素晴らしい副葬品や華麗な装飾品、美しい「死者の書」、そしてヒエログリフを解読した学者・シャンポリオンの原稿など、古代エジプト人の死生観をめぐる謎と神秘に迫ります
沖縄県立博物館・美術館
2010年6月25日〜2010年8月20日
福島県立美術館
2010年9月18日〜12月5日
高崎シテーギャラリー
2011年4月21日〜6月12日
岡山市立オリエント美術館
2011年7月2日〜8月31日馬
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古代エジプト探険展〜開館2周年特別企画〜
『発掘黄金期』をテーマとした新しいエジプト展!!そのストーリーとは…
20世紀初頭、それは最も多くのエジプト遺物が発掘された黄金の時代だった!
1922年のツタンカーメン王墓の発見、隠し場所デル・エル・バハリに眠る大量のミイラ、王墓に葬られた豪華な宝物の数々、そして解き明かされる古代文字の謎。巨大な古代王国の全容が浮かび上がり、「発掘黄金期」と呼ばれた当時、次々と大量に見つかり掘り出される古代の宝物に、世界の人々は胸躍らせ魅了された。そして古代エジプトの遺物には、それを発掘した者たちのさまざまなエピソードが付け加えられていったのだ…。
古代エジプト美術館
2011年8月5日〜11月27日
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ローマ×エジプト展
〜滅びゆく王国の遺産/シーザーへ、クレオパトラより〜
ひとつの国家が滅ぶ時…。
そのとき、滅びゆく国の文明は他国に侵略され、どのような変化を遂げたのか?
古代エジプト美術館
2011年4月2日〜7月31日
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企画展 吉村作治のエジプトと太陽の船展
今回の展覧会は、子供の頃の夢を諦めずエジプト考古学者となった吉村教授の半生と教授の発掘成果に基づく
「古代エジプト文明の謎とロマンス」をパネル、映像、数々のレプリカ(複製品)の展示で伝えます。
横浜 放送ライブラリー
2010年10月19日〜2011年1月30日
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トリノ・エジプト展
イタリアが愛した美の遺産 トリノ・古代エジプト博物館
本展では、同博物館のコレクションを初めて日本で紹介します。大型彫像やミイラ、彩色木棺、パピルス文書、ステラ(石碑)、など選りすぐりの約120点が一堂に並びます。現地トリノでは、アカデミー賞受賞美術監督ダンテ・フェレッティによる、照明と鏡を駆使した彫像ギャラリーの演出が注目を集めています。日本でも、現地の演出法を取り入れ、2メートル級の大型彫像をドラマチックに演出します
東京都美術館
2009年8月1日〜10月4日
宮城県立美術館
2009年10月17日〜12月20日
福岡市美術館
2010年1月5日〜3月7日
神戸市立博物館
2010年3月20日〜5月30日
静岡県立美術館
2010年6月12日〜8月22日
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太陽の船プロジェクト開始記念
吉村作治の新発見!エジプト展 ―国立カイロ博物館所蔵品と―
この度、これら発見されたばかりの未盗掘木棺が、エジプト政府の特別許可により日本で世界初公開される運びとなり、東京においては本館が初公開となります。さらに、本展ではツタンカーメン王の黄金のマスクなど世界最高の古代エジプト美術コレクションを誇る国立カイロ博物館より、「古代エジプトのミイラと死生観」をテーマとする至宝約70点を加えて展示いたします
福岡市博物館
2008年6月28日〜8月31日
美術館「えき」KYOTO
2008年10月12日〜11月24日
長崎歴史文化博物館
2009年2月7日〜4月5日
岡山市立オリエント美術館
2009年4月11日〜5月31日
島根県立美術館
2009年6月10日〜7月26日
青森県立美術館
2009年9月19日〜11月23日
古代オリエント博物館
2009年12月12日〜2010年2月7日
北海道立近代美術
2010年2月20日〜3月31日
長野県信濃美術館
2010年4月10日〜5月31日
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サンシャインシティ開業30周年記念古代オリエント博物館開館30周年記念
超貴重な青いミイラマスクは国内ラストチャンス!連動企画『アフリカの古代魚と古代エジプト文明』とともに紹介。
福岡市博物館
2006年7月14日〜9月3日
美術館「えき」KYOTO
2006年10月7日〜11月26日
長崎歴史文化博物館
2006年12月22日〜2007年2月14日
岡山市立オリエント美術館
2007年3月17日〜5月13日
宮崎県総合博物館
2007年9月21日〜11月8日
愛媛美術館
2007年12月1日〜2008年1月27日
北海道立近代美術館
2008年2月19日〜3月23日
熊本県立美術館
2008年4月12日〜6月15日
古代オリエント博物館
2008年6月27日〜9月28日
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アロマと星の旅 〜古代エジプト紀行〜
星空、音楽、映像と香りを楽しめるプラネタリウムです。エジプトの風景や星空をご覧いただきながら、クレオパトラが愛したと伝えられるバラの香りをお楽しみください。
四日市市立博物館・プラネタリウム
2008年5月13日〜16日・18日
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パピルス展開催
JR六甲道の神戸新聞文化センターの御協力を得てパピルス展を開催しました。
期間は3月5日から1ヶ月間で、パピルス葦を使った水質浄化、パピルス葦で作るパピルス和紙、壁紙等の利用方法をパネルで展示。
またパピルス紙に書かれた書・絵画、工芸品、パピルスの舟等の作品を展示。
文化センターに通う生徒さんを主に、多くに人々に環境保全の大切さを訴えました
神戸新聞文化センター
2003年3月5日〜3月31日
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遥かなるエジプト展 古代人の生活を探る
愛知県教育委員会・NHK名古屋放送局
エジプト考古学の権威、東海大学の鈴木八司名誉教授の監修のもと、エジプトで収集した個人の大コレクションに古代オリエント博物館収蔵の名品約20点を加えた約300点の作品を展示し、「古代人の生活・信仰」という視点で構成しています。
これまであまり紹介されることのなかった、古代エジプト時代の庶民の生活をご覧いただく機会となるでしょう。
古代オリエント博物館
1995年7月22日〜10月10日
和歌山県立博物館
1997年4月26日〜6月15日
岡崎市美術博物館
1997年8月1日〜9月23日
いわき市立美術館
1997年10月18日〜11月16日
山梨県立考古学博物館
1998年10月3日〜11月23日
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企画展「古代エジプトの染色美 コプト織」
染色作家・皆川秦蔵氏の50年にわたるコプト織コレクションによって、エジプト文化のしられざる一側面であるコプト織の世界を紹介した展覧会。
古代オリエント博物館
1998年9月23日〜11月29日
東京富士美術館開館15周年記念
遙かなる美の旅・4000年 古代エジプトからウォーホルまで
4000 Years of Art Expedition from Ancient
Egypt to Andy Warhol: The TFAM's 15th Anniversary Exhibition
東京富士美術館の全コレクションの中から、古代エジプトから現代にいたる3000年の美術の流れをたどる作品で構成した。
東京富士美術館
1998年8月8日〜1999年4月18日
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