エジプト展画像 

 
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エジプト展情報一部引用抜粋あり                    ホームに戻る ▲


砂漠の要塞!!エジプト展

〜渋谷によみがえる巨大な王国の謎〜

古代エジプト美術館
2018年8月11日〜終了日未定


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特別展 「発見!古代エジプト」

ピラミッドやスフィンクス、巨大な建造物を残した古代エジプト文明は、未だ多くの謎をはらみ、人びとを魅了しています。エジプトの発掘は、19世紀以降にヨーロッパ各国が活発に進めてきましたが、我が国においても1954年の日本オリエント学会発足以来、古代エジプトの発掘参加や研究協力が進められてきました。国内の大学や博物館等には、海外資料にもひけをとらない素晴らしい資料や研究成果が蓄積されています。本展では古代オリエント博物館の協力のもと、国内の古代エジプト資料や美しい写真パネルで「古代エジプト7つのひみつ」をご覧いただきます。また、現在進められている発掘調査や先進科学を用いた挑戦など、エジプト研究の最前線をご紹介。魅力的なエジプト学の、これまでとこれからを展望してみませんか

大阪府立弥生文化博物館
2018年9月24日〜12月16日


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第1回エジプトフェステバル

エジプトフェスティバル実行委員会は9月29日(土)30日(日)に代々木公園ケヤキ並木にて「第1回エジプトフェスティバル」を開催する事を発表致しました。エジプトの食や物などの本場の文化に触れられる日本で初めてのエジプト専門のフェスティバルとなります。主な内容はエジプトの国民に親しまれている食べ物のレストランや雑貨屋、本格的なエジプトのダンスや歌を披露するステージなど充実した内容が盛り込まれています

代々木公園
2018年9月29日〜9月30日

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ナマズのミイラ初展示 

イスラム文化圏や中南米の資料を収蔵する京都市右京区西院笠目町の京都外国語大国際文化資料館で、ナマズのミイラが初めて展示されている。日用品や民芸品がほとんどの同館の資料の中でも異色で、不明な点が多く分類もあいまいなことから収蔵以来一度も展示されたことがなかった。同大学博物館学芸員課程の修了展「どうぶつって身近だな」として、同課程の3、4年生8人が企画した。20世紀後半にエジプトで収集されたということしか分からない「ナマズのミイラ」を、何とか見てもらえる方法はないかと考え、テーマを身近な動物にした。学芸員の西村由喜子さんによると、同館にあるミイラはこの1点だけで、年代や収蔵された経緯などは分かっていない。今後調査を進めるという

京都外国語大国際文化資料館
2018年1月16日〜1月20日


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ボストン美術館の至宝展
   
東西の名品、珠玉のコレクション

本展覧会では、第1章では古代エジプト美術、第2章では中国美術というように国境も時代も越えた作品の数々を紹介する
エジプト美術   ツタンカーメン王頭部

東京都美術館
2017年7月20日〜10月9


神戸市立博物館
20171028日〜201824日

名古屋ボストン美術館
2018年2月18日〜7月1日


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【特別展】古代オリエントの世界 −神々への祈りと人々の生活−

今から約5000年前、人類最古の文明は古代オリエントで生まれました。この古代オリエントの世界の魅力を、シリア・メソポタミア・エジプト・ペルシアの4つの地域に焦点をあててご紹介します

いわき市石炭化石館
2017年12月16日〜2018年2月28日


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神々のエジプト展(仮

古代エジプト美術館
2017年09月24日〜終了日未定(土日開館)



特別展「エジプト×インカ展

 紀元前4000年頃、ナイル河畔の肥沃な大地に興ったエジプト文明は、およそ1000年後には統一国家としての体裁を整え、同時に独特な宗教観・死生観を確立しました。本展では、同時期に遠く離れた地で栄え現在に残る偉大な遺産を築いたエジプトとインカの文化を比較・紹介しその魅力を探ります

岐阜県光ミュージアム
2017年6月17日〜9月10日


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企画展「明治大学図書館所蔵 エジプト学貴重書展

ナポレオンが1798年にエジプトに侵攻した際の報告書『エジプト誌』初版(180922)、ベルリン大学エジプト学初代教授レプシウスの調査報告書『エジプト・エチオピアのモニュメント』 (184959)、ヒエログリフを解読したシャンポリオンによる調査報告書『エジプトとヌビアのモニュメント』(1835)など、数多くの貴重書を明治大学図書館は所蔵しています。これらは「貴重書」であるがゆえに一般公開される機会がほとんどありませんでしたが、今回、博物館で特別公開します。

明治大学博物館
2017年6月3日〜6月27日


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吉村作治のエジプト展

吉村作治さんのエジプト発掘50周年を記念して、また、いわき市市制施行50周年を記念して、「吉村作治のエジプト展 -ピラミッド・ミイラ・ツタンカーメンの謎-」特別企画展を開催いたします。


いわき市石炭・化石館
2016年12月17日〜2017年4月10日


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2016年度春季特集展示 富岡コレクション古代エジプトの名品

岡コレクションは、日本重化学工業株式会社の初代社長富岡重憲氏(18961979年)が永年にわたって蒐集した作品を基本に、財団法人富岡美術館時代に寄贈・購入された作品を含むおよそ900件の作品から成り立っています。東洋陶磁と近世書画をふたつの大きな柱とし、その他茶道具・仏教彫刻・絵画、そして本学の初代図書館長市島春城の印章コレクションなど作品は多岐にわたりますが、実は世界でも指折りの古代エジプトの名品が現存することはこれまでほとんど知られていませんでした

早稲田大学會津八一記念博物館
201659日〜622


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国立カイロ博物館所蔵
黄金のファラオと大ピラミッド展


TBSテレビ60周年特別企画。本展覧会では、世界一のエジプト・コレクションを誇るエジプトの国立カイロ博物館から、こうした王とピラミッドの謎に関するエジプトの至宝を出品いただきます。3大黄金マスクの一つと称される「アメンエムオペト王の黄金のマスク」や「クフ王の銘が入った彫像」、美しく壮麗な「彩色木棺」など、監修者の吉村作治氏が選び抜いた100点あまりの至宝の数々です。古王国時代を中心に、ファラオや王家の女性、貴族、ピラミッド建設を支えた人々などを紹介し、ピラミッドとそれを建てた偉大なファラオたちの壮大なドラマに迫ります。また、ツタンカーメンの黄金のマスクやギザのピラミッド、ルクソール神殿、カルナク神殿などを撮影した高精細シアターも本展覧会の見どころの一つです。古代エジプト3000年の旅をお楽しみいただきます

六本木森アーツセンターギャラリー
2015年10月16日〜2016年1月3日

愛媛県美術館
2016年1月23日〜3月27日

仙台市博物館
2016年4月22日〜6月22日

鹿児島歴史資料センター 黎明館
2016年7月15日〜9月4日

京都文化博物館
2016年10月1日〜12月25日

富山県民会館美術館
2017年1月13日〜3月26日

静岡県立美術館
2017年4月9日〜6月25日

福岡博物館
2017年7月6日〜8月27日


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エジプトのイスラーム都市を掘る―日本調査隊によるフスタート遺跡の発掘成果」

早稲田大学に所蔵されているフスタート遺跡の発掘出土品が数百点展示されます

横浜ユーラシア文化館
2016年9月17日〜10月10


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夏季企画展「エジプトの沙漠からオロンテス河畔まで」

アル・ザヤーン神殿の発掘調査を中心にエジプトでの考古学調査について

中部大学民族資料博物館
2016年7月4日〜8月7日


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夏の特別展】古代オリエント美術の愉しみ
MIHO MUSEUMコレクション・エジプトから中国まで


世界有数の優れたコレクションを所蔵するMIHO MUSEUM滋賀県)の古代エジプトから中国にいたるまでの逸品で構成する展覧会です。選りすぐりの作品を展観することによって、人類が各時代・各地域で脈々と受け継いできた伝統と文化を現代によみがえらせます。東京でのMIHO MUSEUMコレクションをこれだけ一堂に観覧できるのは、滅多にない大変貴重な機会です。夏休みの子供むけワークショップももりだくさん。作品一点一点に込められた、はるか古代から今に息づく声に耳を傾ける愉しみ多くの方々に味わっていただければ幸いです

2016年7月23日〜9月4日
古代オリエント博物館


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旅するエジプト展

古代エジプト美術館
2016年2月13日より


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クレオパトラとエジプトの王妃展


本展では、クレオパトラを中心に、ハトシェプスト、ティイ、ネフェルトイティといった魅力あふれる女性たちに焦点を当て、その実像に迫ります。ルーヴル美術館、大英博物館、ボストン美術館、ベルリン・エジプト美術館など世界の名だたる美術館・博物館の所蔵品を中心に、14カ国、約40の所蔵先から集う貴重な品々をお楽しみいただけます

東京国立博物館
2015年7月11日〜9月23日


大阪国立国際美術館
2015年10月10日〜12月27日


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親と子のギャラリー ミイラとエジプトの神々

神々と死後の世界をご案内 古代エジプトのミイラがいつでも展示されているのは、日本ではトーハクだけ!なぜ、古代エジプト人はミイラをつくったのか、その秘密を探りに来てね!/小山弓弦葉

東京国立博物館
2015年7月22日〜9月13日

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大エジプト・柄・展  
時を超える驚異の昭和ノスタルジック・エジプト柄コレクション


日本における古代エジプト文明への情熱は、古代エジプト文明の遺物を貴重な歴史遺産、美術品として鑑賞するだけにとどまらず、その独特な象形文字や美術様式を、日々の暮らしで使う道具を飾るための柄、模様としても取り込んでいきました。昭和時代、古くは昭和初期から、和服、洋服、食器、アルバム、本、包装紙などの様々な日用品にエキゾチックな雰囲気を添えるデザインとして広く定着、流行していきました

北名古屋市歴史民俗資料館
2015年7月4日〜9月23日


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魔術と神秘 ガンドゥール美術財団の至宝

古代エジプト美術の世界展


本展では、当時一部の人々にしか解読できなかったこれらの文字や形、デザインを読み解くとともに、それぞれの素材や色に込められた魔術的な意味についても考えながら、古代エジプト美術の魅力とその世界観を探ります。出品作品約150点は世界屈指の古代エジプト美術コレクションで知られるスイス・ジュネーヴのガンドゥール美術財団の所蔵品であり、すべて日本初公開となります

北海道旭川美術館
2015年4月17日〜6月21日

福井県立美術館
2015年7月3日〜8月30日

渋谷区立松濤美術館
2015年10月6日〜11月23日


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いのちのエジプト展 2015    

美少女ミイラ、3千年の命の旅  今と変わらぬ、“命”への願い――
少女ミイラの頭部をはじめ、猫や隼のミイラ、初公開の5人のオシリスの石板、カノポス壺やミイラ作りの道具など“いのち”をめぐるエジプト遺物約130点を展示します。


古代エジプト美術館
2015年4月25日〜12月13日


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大学所蔵のエジプトコレクション

珠玉の200点を公開

東海大学と横浜ユーラシア文化館の共同企画「古代エジプト ファラオと民の歴史―東海大学のエジプトコレクション―」が、131日から45日まで同館で開催されている。東海大が所蔵するコレクション約200点の展示を中心に、大学の文化財に対する取り組みを発信する。学生による体験型ワークショップや読み聞かせ、音声ガイドなどの企画も用意されている。

東海大学
2015年1月31日〜4月5日

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メトロポリタン美術館
古代エジプト展 女王と女神


女性をテーマに選りすぐった約200点が来日します。すべて日本初公開で、古代エジプトにおいて最も重要な女性ファラオとして知られるハトシェプスト女王にまつわる品々や、愛と美と豊穣を司るハトホル女神をはじめ、当時の人々から篤い信仰を集めた女神<たちの像やレリーフ、また王家の女性たちを美しく彩った豪華な装身具、デザイン性に溢れた化粧道具なども紹介します

東京都美術館
2014年7月19日〜9月23日

神戸市立博物館
2014年10月13日〜2015年1月12日


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【夏の特別展】 なるほど!古代エジプト ーキミも未来のエジプト学者ー

古代エジプトについて現在までにわかっていることを、そこに生きた人々の誕生から死までの一生を辿りながらご紹介し、古代エジプトを研究する面白さ、楽しさを感じていただきました。展覧会、数多くの体験イベントなど、大勢のお客様にお越しいただき大盛況でした


古代オリエント博物館
2014年7月5日〜8月31日


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設立5周年記念!企画第2弾 ファラオの秘宝 エジプト展

古代エジプト美術館
2014年7月12日〜2015年3月22日


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古代エジプトトリックアート展

富山県高岡市の、大人から子供まで楽しめる公園「高岡おとぎの森公園」では
7月20日(土)から8月20日(火)までの1か月間、吉村作治先生の監修による
「古代エジプト 不思議アート展」を開催いたします。
作品と一緒に写真を撮りこともできます。
是非、夏休みの想い出作りに、カメラを持ってご来場ください!!
7月21日(日)13:00〜には、吉村作治先生のトークショー&サイン会を実施いたします。


高岡おとぎの森公園
2013年7月20日〜8月20日


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吉村作治写真展“悠久のエジプト”〜遺跡編〜


吉村作治先生が、エクステンションセンター長を務める
東日本国際大学(福島県いわき市)では
新1号館落成記念といたしまして、
「吉村作治写真展“悠久のエジプト”〜遺跡編〜」
を6月1日から1か月間開催いたします。
選りすぐりの30点近くを展示し、トークショーなども開催いたしますので
是非、足をお運びください。


東日本国際大学
2013年6月1日〜6月30日


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大英博物館 古代エジプト展

イギリスの大英博物館が誇る世界最大級のエジプトコレクションから、『死者の書』をテーマに約180点を紹介します。
本展の目玉は、『死者の書』のパピルスの中でも世界最長、37メートルにおよぶ「グリーンフィールド・パピルス」です。2010年11月から2011年3月にかけて同館で開催された特別展で初めて全容が公開されました


名古屋市博物館
2012年4月15日〜6月11日

六本木森アーツセンターギャラリー
2012年7月7日〜9月17日

福岡市美術館
2012年10月6日〜11月25日


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ツタンカーメン展


1965年高度成長期、日本を熱狂の渦に巻き込んだ「ツタンカーメン展」が来日してから約半世紀。エジプト考古学博物館(カイロ博物館)が所蔵するツタンカーメン王墓から発見された副葬品約50点をはじめ古代エジプトの王たちの秘宝など、日本未公開の展示品を含む122点が遂に。2004年、スイス・バーゼルを皮切りに、ボン、ニューヨーク、ロンドン、メルボルンなど、各都市を巡回し世界中で1,000万人以上がとりこになった驚異の展覧会です

大阪天保山特設ギャラリ
2012年3月17日〜6月3日

上野の森美術館
2012年8月4日〜12月9日


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吉村作治の古代七つの文明展


古代文明こそ、文明の起源。何もないところからいかに文明を起こしたか。この地球上にあまたの文明が誕生しました。環境の影響も受けながら独自の神話・哲学を持った七つの文明を選び、横断的に展示することで「文明とはなにか」「人類はどこから来たのか」「人は何のために生きるのか」といった根源的な問いに向かい合う展覧会です。子供から大人までが「文明」の知識を得て、その意味を探ることのできる体験型の展覧会です

福岡市博物館
2011年6月18日〜9月4日

愛媛県美術館
2011年9月11日〜11月13日

岡山オリエント美術館
2012年4月21日〜6月24日

花巻市博物館
2012年9月8日〜11月4


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エジプト考古資料 埃及考古−ペトリーと濱田が託した夢


企画展で展示される国内最大級のエジプト考古資料。人の顔をかたどった木棺の一部も初めて公開される

京都大学総合博物館
2011年10月19日〜12月18日


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古代エジプトパピルス展

見てみよう・触れてみよう・感じてみよう 古代エジプトパピルス展を開催しています。 古代技法で復原された貴重なパピルスに、古代エジプト美術の至宝を再現した8葉を、学内の方はもちろん、一般の方もぜひご来館いただきお楽しみください

浜松医科大学附属図書館
2011年
81日〜10月31日



古代エジプト 神秘のミイラ展
 

オランダ国立古代博物館所蔵のエジプト美術を紹介します。世界屈指のエジプト・コレクションから大変貴重な史料約200点を一挙公開。2,650年前のミイラをはじめ、美術品としても素晴らしい副葬品や華麗な装飾品、美しい「死者の書」、そしてヒエログリフを解読した学者・シャンポリオンの原稿など、古代エジプト人の死生観をめぐる謎と神秘に迫ります

沖縄県立博物館・美術館 
2010年6月25日〜2010年8月20日

福島県立美術館
2010年9月18日〜12月5日

高崎シテーギャラリー
2011年4月21日〜6月12日

岡山市立オリエント美術館
2011年7月2日〜8月31日


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トリノ・エジプト展

イタリアが愛した美の遺産  トリノ・古代エジプト博物館 
本展では、同博物館のコレクションを初めて日本で紹介します。大型彫像やミイラ、彩色木棺、パピルス文書、ステラ(石碑)、など選りすぐりの約120点が一堂に並びます。現地トリノでは、アカデミー賞受賞美術監督ダンテ・フェレッティによる、照明と鏡を駆使した彫像ギャラリーの演出が注目を集めています。日本でも、現地の演出法を取り入れ、2メートル級の大型彫像をドラマチックに演出します

東京都美術館
2009年8月1日〜10月4日


宮城県立美術館
2009年10月17日〜12月20日

福岡市美術館
2010年1月5日〜3月7日


神戸市立博物館
2010年3月20日〜5月30日

静岡県立美術館
2010年6月12日〜8月22日


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太陽の船プロジェクト開始記念
吉村作治の新発見!エジプト展
―国立カイロ博物館所蔵品と―


この度、これら発見されたばかりの未盗掘木棺が、エジプト政府の特別許可により日本で世界初公開される運びとなり、東京においては本館が初公開となります。さらに、本展ではツタンカーメン王の黄金のマスクなど世界最高の古代エジプト美術コレクションを誇る国立カイロ博物館より、「古代エジプトのミイラと死生観」をテーマとする至宝約70点を加えて展示いたします

福岡市博物館
2008年6月28日〜8月31日

美術館「えき」KYOTO
2008年10月12日〜11月24日


長崎歴史文化博物館 
2009年2月7日〜4月5日

岡山市立オリエント美術館
2009年4月11日〜5月31日

島根県立美術館
2009年6月10日〜7月26日

青森県立美術館
2009年9月19日〜11月23日


古代オリエント博物館
2009年12月12日〜2010年2月7日


北海道立近代美術
2010年2月20日〜3月31日

長野県信濃美術館
2010年4月10日〜5月31日


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海のエジプト展
海底からよみがえる、古代都市アレクサンドリアの至宝

朝日新聞の創刊130周年と横浜開港150周年を記念して『海のエジプト展』が開催されます。20065月のドイツ・ベルリン会場を皮切りに、欧州各国を巡回し、既に200万人を動員した国際巡回展を、横浜開港150周年イベントの共催事業として日本で実現することとなりました。欧州以外では初めての開催となる今回の展示では、アレクサンドリア、カノープス、ヘラクレイオンの海底遺跡から発掘された至宝約490点すべてが日本初公開となり

パシフィコ横浜展示ホールD
2009年6月27〜9月23日


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【秋の特別展】 イートン・カレッジ/ダーラム大学所蔵 古代エジプトの美展

サンシャインシティ開業30周年記念
古代オリエント博物館開館30周年記念

英国の2つの学校、最高傑作とされる作品の数々を紹介します


古代オリエント博物館

2008年10月10日〜11月30日


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吉村作治の早大エジプト発掘40年展
エジプト
5000年の歴史が今、よみがえる・・

サンシャインシティ開業30周年記念古代オリエント博物館開館30周年記念
超貴重な青いミイラマスクは国内ラストチャンス!連動企画『アフリカの古代魚と古代エジプト文明』とともに紹介


福岡市博物館
2006年7月14日〜9月3日

美術館「えき」KYOTO
2006年10月7日〜11月26日


長崎歴史文化博物館
2006年12月22日〜2007年2月14日

岡山市立オリエント美術館
2007年3月17日〜5月13日

宮崎県総合博物館
2007年9月21日〜11月8日

愛媛美術館
2007年12月1日〜2008年1月27日

北海道立近代美術館
2008年2月19日〜3月23日

熊本県立美術館
2008年4月12日〜6月15日

古代オリエント博物館
2008年6月27日〜9月28日


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大英博物館 
ミイラと古代エジプト展


大英博物館で、2004年7月から1年以上に渡って開催された特別展が日本にやってきます
本展覧会では、3000年前に作成されたミイラ・ネスペルエンネブウの謎を約20分の迫力ある3D映像によって解き明かします。最新のテクノロジーによって解き明かされたミイラの秘密とは何か・・・・このバーチャル映像とともに、130点の展示を行います。
映像と資料展示の相乗効果によって、エジプトの古代世界に迫ろうとするものです。従来の「エジプト展」とはひと味違った画期的な展覧会です

国立科学博物館
2006年10月7日〜2007年2月18日

神戸市立博物館
2007年3月17日〜6月17日


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パピルス絵画とエジプトの文化


今回は、関市にお住まいのアブデル ラフマン エルマフムディさんが3年前から集められたエジプトに関する品々の中から、パピルス絵画を中心とするコレクションを紹介します。ラフマンさんはエジプト出身で、現在ALT(外国語指導助手)として関市の小中学校で英語の先生として活躍しておられます。小さいころから自国の歴史や文化に興味を持ち、特に関心のあったパピルスは、いつか自分のコレクションとして手にしたいと思っていたそうです。パピルスには大変高価なものもあるため、子どものころは集めることができませんでしたが、3年ほど前からパピルスをはじめ、帽子や民族衣装などエジプトの文化に関わる品々を集め始めました

岐阜県博物館
2006年11月5日〜12月10日


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ドイツ・ヒルデスハイム博物館所蔵  古代エジプト展 甦る5000年の神秘    

黄金を施したミイラマスクや彩色木棺、そしてミイラなど114点が特別出品され、その多くは日本初公開となります

東京大丸ミュージアム
2005年7月28日〜8月28日

金沢21世紀美術館
2005年9月3日〜10月2日

そうご広島店
2005年10月17日22日28日29日

大丸ミュージアム・梅田
2006年1月2日〜1月29日

新潟伊勢丹6階・7階特設会場
2006年2月16日〜3月5日

福岡アジア美術館
2006年3月16日〜5月7日

宮崎県立美術館
2006年5月13日〜6月18日


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ルーヴル美術館所蔵 
古代エジプト展 


約55,000点に及ぶ膨大なルーヴルのエジプトコレクションは豊富さと質の高さで名高いばかりか、ナイル川流域の古代人とその生活を再現するための世界的見地から主要な情報源でもあるこのコレクションが日本に初上陸します。古代エジプト人の素顔はいかなるものだったのか?人々はどのように生活していたのか?この展覧会では、ルーヴルの学者たちが解明した「古代エジプト人と生活」に焦点を定めて選りすぐりの名品、約200点を紹介し、当時の人々の生き生きとした様子や豊かな精神性に触れていきま

名古屋市博物館
2005年3月29〜5月22日

福岡市博物館
2005年6月4日〜7月18日

東京都美術館
2005年8月2日〜10月2日


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古代エジプト文明3000年の世界


「死」と「再生(豊穣)」、「王権」と「神」。日本に収蔵されている古代エジプト文明の優品約240点を選りすぐり、この4つのテーマのもとに再構成しました。現代エジプトのコーナーを補い、展示全体を通して古代エジプトの時代から連綿と引き継がれている人々の生活と精神文化を感じてもらえるように心がけました。そして、展覧会をより楽しんでもらうために、子供から大人まで楽しめる教育普及活動「五感で楽しむ古代エジプト」を会場内全体で展開します

京都文化博物館
2005年2月20日〜3月21日

古代オリエント博物館
2005年3月27日〜5月8日


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神と人とファラオ
 古代エジプトの美


ウィーン美術史美術館は質、量ともに世界屈指のコレクションを誇る美術館として知られています。本展は「神と人とファラオ」をテーマに、同館の総館長であり古代エジプト学の権威として名高いヴィルフリート・サイペル博士の指揮の下、王や神々の姿をかたどった石像や浮彫、ミイラ、棺、副葬品、さらには当時の人々が愛用した生活用具にいたるまで、貴重な作品や資料140点あまりを展示し、約4000年にわたって育まれたエジプト文明の多様な側面を紹介します。

熊本県立美術館
2003年10月24日〜12月7日

大分県立芸術会館
2003年12月20日〜2004年2月6日

三重県立美術館
2004年2月14日〜4月4日

郡山市立美術館
2004年4月10日〜5月23日

山梨県立美術館
2004年5月29日〜7月11


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ドイツ・ヒルデスハイム博物館所蔵
大エジプト展

カイロ博物館のエジプト展と併行して日本を回っていた、日本縦断大エジプト展第2弾。古王国時代の立像などもあったが比較的小粒な展覧会で、最大の見どころは紀元前800年の彩色木棺

ATCミュージアム(大阪) 
2002年3月2日〜4月18日

うすい百貨店(福島)
2002年4月25日〜5月13日

丸井今井札幌本店催事場 
2002年6月13日〜7月9日

江戸東京博物館 
2002年7月20日〜9月8日

浜松アクトシティミュージアム
2002年9月14日〜10月14日

岡島美術館(山梨) 
2002年10月19日〜11月10日

浦添市美術館(沖縄) 
2002年11月20日〜12月23日

岡山県立美術館 
2003年1月10日〜2月16日


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ボストン美術館の至宝
ピラミッドの時代


ボストン美術館が誇るエジプトコレクションより、古代エジプト美術の最高傑作といわれる「メンカウラー王と王妃立像」や美術的、考古学的に貴重な「身代わりの首」、王妃ヘテプヘレス1世の墓から発掘された家具など逸品117点を展示する、古代エジプト古王国時代にスポットを当てた、日本で初めての本格的な展覧会です

名古屋ボストン美術館
2001年9月15日〜2002年2月3日


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国立カイロ博物館所蔵 古代エジプト文明展


神々とファラオの遺産 本展は、国立カイロ博物館の至宝《プスセンネス1世の黄金のマスク》をはじめ、日本初公開の各品を含む75点の作品により、古代エジプトの栄光を紹介するものです

国立国際美術館
2001113日〜48

そうご美術館
2001年11月10日〜12月10日


静岡県立美術館
2001年12月18日〜2002年1月24日


石川県立美術館
2002年04月28日〜5月19日


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世界四代文明 古代エジプト文明展

「世界四大文明 エジプト文明展」は、NHK大阪放送局との共催展であり、平成12年の夏に東京と横浜の四つの博物館・美術館で同時に開催された「世界四大文明展」の全国巡回展の一つである。本展には、エジプト考古庁との交流によって実現した協力関係により、カイロ博物館から貴重な所蔵品75点が出品された。中でも《プスセンネスT世の黄金のマスク》は第21代王朝3代目の王プスセンネスT世のミイラが被っていたもので、ツタンカーメン王のマスクに次ぐものとして評価の高いものである。

東京国立博物館
2000年8月2日〜10月1日


愛媛県美術館
2000年10月21日〜12月17日

北海道立近代美術館
2001年4月21日〜7月1日





古代エジプト展


大英博物館   永遠の美と生命


福岡市博物館
2000年2月3日〜4月2日


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エジプト・ギリシア・ローマ
古代地中海世界の美術

エジプト・ギリシャ・ローマという西洋美術の源流を作った地中海文明と、それに先駆けて独自の文明を開花させたエジプト文明について、各文明の発展を明らかにすると共に、5千年におよぶ歴史のなかで影響し発展していく、広大な芸術交流
を223</s点の作品で紹介しま


名古屋ボストン美術館
1999月4月17日〜2004年3月21日


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古代エジプト展


オランダ国立ライデン古代博物館所蔵
 

山口県立美術館
1987年6月27日〜8月2日 

名古屋市博物館
1987年11月10日〜12月13日

山口県立萩美術館・浦上記念館
1997年3月25日〜5月11
 

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大エジプト展

東京国立博物館
1988年4月26日〜6月12日



古代エジプト展

−ファラオと王妃・ナイルの秘宝−

東京国立博物館
1978年4月1日〜5月28日


名古屋市博物館
1978年11月1日〜12月3日


ツタンカーメン展

朝日新聞社、東京国立博物館主催、ツタンカーメン王墓の中の「黄金のマスク」をはじめ45点の古代エジプト美術の数々が展観。


東京国立博物館
1965年08月21日〜10月10日

京都市美術館
1965年10月15日〜11月28日

福岡県文化会館
1965年12月3日〜1966年2月6日

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